エアコンの風向きを変えて欲しいのご依頼に!
2015年2月18日 施工事例 , (エアコン工事)
エアコンの風向きを変えて欲しい。
こんなご依頼に応えて…。
この吹き出し口の前に、畑を作りたいとおっしゃるので…。
せっかくの想いに、少しでもお手伝いできたらと…。
この記事はこちらに引っ越しました。http://atom-moriguchi-e.com/?p=18201
エアコンの風向きを変えて欲しい。
こんなご依頼に応えて…。
この吹き出し口の前に、畑を作りたいとおっしゃるので…。
せっかくの想いに、少しでもお手伝いできたらと…。
この記事はこちらに引っ越しました。http://atom-moriguchi-e.com/?p=18201
旭区で浴室暖房器の取付工事です。
お風呂に入るのが、寒くて嫌になるとのご相談から…。
本日の工事になりました。
取付板を設置します。
下穴をあけるためにまず水平度を確認します。
下穴をあける際、粉じんをまき散らさないように、集塵パットで吸い取りながらあけます…。
配線取り出し穴をあけます。
再度、水平度を確認してネジ止めします。
ネジ穴はシリコンでコーキングします。
本体の取付が完了です。
電源の接続をして工事が完了です。
あかん!
仕上がりの写真やのに、養生を外してなかった。(^_^;)
大東市でエアコンの取り替え工事です。
懐かしいサンヨーのエアコンでした。
配管穴には、やはりスリーブは入っていませんでした。
なのでスリーブを挿入します。
すきま風や小動物の侵入を防ぎます。
アトム電器のこだわりです。
本日も高所での作業になります。
配管をダクトに収める場合、配管支持バンドで固定します。
既設のものは使用していませんでしたが…。
出来れば使用してほしい部材です。
というより、絶対に使用してほしい部材です。
タテ配管が長い場合、下方向への引張強度は非常に大きいものがあります。
配管接続部で、フレアが抜けている事例に遭遇したことがあります。
アトム電器では、このように配管支持バンドを使用して固定します。
「 アトム電器のこだわり 」 というよりは、やらなければいけない作業です。
2本の養生テープは、室外機のアルミフィンをダンボールで保護するためのものです。
作業が終了するまで、傷みやすいアルミフィンを保護しておきます。
アトム電器の思いやりです。
フレア部の加工風景…。
充電ドライバーを利用したアトム流です。
腱鞘炎に悩んだ時に発想した作業手順です。
これによって腱鞘炎からは解放されました。
通常のビニールテープより幅の広い…。
25mm幅のテープで巻いていきます。
断熱はフレアナットの根元までしっかりと断熱します。
これもアトム電器のこだわりです。
配管の接続です。
フレア配管の接続はダブルスパナで行います。
お客様の大切な商品への思いやりです。
配管の接続が終わったところで、真空引きです。
アトム電器は真空引乾燥にこだわります。
真空乾燥をしている間に、内外の連絡線を接続します。
ドレンホースの先には、防虫キャップを取付けます。
いろいろな、虫などの侵入を防ぎます。
アトム電器の最後のこだわりになります。(^^♪
室外機の完成写真です。
今回、化粧ダクトの取り替えも考えましたが、ダメージがなかったので再利用することになりました。
ここまで丁寧に、施工事例をお伝えしてきましたが…。
またしても、やっちゃいました。 (^_^メ)
・・・・・??
室内機の完成写真を撮り忘れていました。
真にもって面目なかったのでした。 (^_^;)
I 様、当店でのお買い上げありがとうございました。
心を込めて工事をさせていただきました。
末長くご愛用くださいませ。
守口市で3階建てのアンテナ取付工事!
ところがハシゴが700mmほど短かった。(^_^;)
仕方なく、決しておすすめできないのだが…。
トラックの荷台にハシゴを立てた。
高いところなので、私は屋根上には上らせてもらえないのです。
こんなふうに取り付けたようです。
アンテナ:UA13P3
ブースター:BU33L2
混合器UUM-210J
2分配器:2DBL1C
アンテナの仕上がりと、屋根の写真をお見せして…。
屋根のリフォームをご提案したのでした。(^^ゞ
昨日、簡易アンテナで急場をしのいでおいた お得意様!
http://www.alldenka.jp/atom_moriguchi_e/?p=17673
本日の工事となりました。
お隣様も急きょアンテ工事のようです。(^_^;)
某量販店様がわれわれより先に、取付工事をしていました。
とっても親切な彼で 「KBS京都は受信できませんでした」 と教えてくれました。(^^♪
設置状況を見て 「残念!」 と思ったのでした。(笑)
とても古いアンテナが、2本も立っていたので、まず撤去します。
屋根上でバラしたので、ロープで下します。
取付け完成写真です。
嬉しいことにアトム電器は全方向をカバーしました。(^^♪
生駒局はもとより、サンテレビ、KBS京都もバッチリです。
某量販店様、おしい!
双方ともに1.8mのマストを使用。
こちらは14素子のアンテナ。
あちら様は20素子のアンテナ。
サンテレビ受信用はほぼ同じ方向に向いています。
レベルチェカーを使用しなかったのか、ちょっとだけ勇気がなかったのか…。
本当に残念でした! (全方向受信できるのに)
ちなみに、アクオステレビの受信レベルで全チャンネル84以上でした。
画面をお見せしてご説明をすると、大変喜んでいただきました。
お隣様には言わないであげてください、とお願いして無事終了です。(^_^;)
守口市でエアコンの取付工事!
日立の自動掃除機能付エアコン RAS-V28Dを取付けました。
吸引パッドでホコリをまき散らさずに穴あけをします。
配管穴には配管スリーブを挿入します。
スリーブを入れることですきま風や小動物の侵入を防ぎます。
アトム電器のこだわりです。
取付けが終わるまではパネルに貼ってあるシートは外しません。
梁の色に合わせてブラウンのテープを巻いたのですが…。
壁のところはアイボリーに巻きなおしてみました。
配管接続後は真空乾燥です。
さすがに最近は真空引きをしない業者様は少なくなったようですが…。
アトム電器は上質工事を念頭において、真空乾燥を心がけます。
真空乾燥が終わったところで、気密試験をします。
接続部の閉め忘れなどのヒューマンエラーを防ぐことになります。
アトム電器は上質工事にこだわるのでした。
先日、守口市でアンテナを新設した時に、サンテレビが受信できなかったお宅…。
http://www.alldenka.jp/atom_moriguchi_e/?p=17398
本日リベンジに伺いました。(^'^)
DXアンテナ:ULX20P2に取替します。
同軸ケーブルの接続も接栓になっています。
20素子のパラスタックアンテナ!
受信してくれよ! と願いながら取付けます。
で、無事受信ができました。ヽ(^。^)ノ
何とか、面目躍如といったところで、胸を張ることができたのでした。
昨年からのリフォーム工事で出来あがったお部屋にエアコンの取付け!
この位置に取付します。
天井からエアコン上部までは100mm以上の隙間が理想!
最低でも50mmは必要です。
今回は、奥様のご希望の位置で80mmになりました。
配管穴をあけるのには細心の注意を計ります。
集塵パッドを付けての作業です。
配管穴には配管スリーブを挿入します。
すきま風や小動物の侵入を防ぐために必要です。
室内機の取付が完了です。
いい位置にすっきりと取付けられました。
奥様にも喜んでいただけた。 (われわれも素直に嬉しいのでした) (^^♪
久しぶりにこのソケットレンチを使います。
ユニバーサルジョイント付ソケットレンチです。
共同受信施設撤去工事に伴い急きょデジタルアンテナの取付工事!
ひとまずBSアンテナを取り外します。
地上でアンテナを組み直して設置します。
ところが設置をして受信調整をすると、サンテレビの電波が弱い!
反射波を拾ったりいろいろやってみたがどうしても弱い。
とりあえずテレビで映像を確認したがやっぱり映らない。
いろいろと探ってはみたが、ダメだった。
さあどうしたものか…。
駄目ですとは意地でも言いたくないので…。
何とか方法を考えて…。
再度出直しです。(^_^;)
お客様にその旨を伝えて本日は撤収。
寝屋川市で3階建てのお宅のアンテナ工事!
天井裏の納戸からから屋根に出られるようです。
とりあえずこの窓を取り外して出なくては…。
ハシゴをかける方が速かったか?
立派にこうして立てたのでした。
混合器はUUM-210L
増幅器はBU33L2
帰り際に撮影した記念写真!
立派に立っているのでした。
S様、ご依頼ありがとうございました。
全局完璧に受信しました。
ご信頼に応えることができて、よかったのでした。(^^♪