地中埋設工事でスッキリ!
2010年3月3日 オール電化のこと相模原市 オール電化工事 アイ様邸です。
コンクリ基礎も固まりタンク据付工事です。
お客様の要望で、地中埋設工事となりました。
もちろん防喰テープを巻きます。
「もう少しです。」
アイ様、ありがとうございました。
相模原市 オール電化工事 アイ様邸です。
コンクリ基礎も固まりタンク据付工事です。
お客様の要望で、地中埋設工事となりました。
もちろん防喰テープを巻きます。
「もう少しです。」
アイ様、ありがとうございました。
太陽光発電 相模原市
二日前に太陽光発電の連携をしたK様から
疲れも吹っ飛ぶ嬉しいメールが届いてました。
しかも写真つきで
K様のご好意により紹介させていただきます。
↓
笹野さん、記念のケーキ有り難うございました。待ちに待った太陽光発電。でも天気はあいにくの・・・・雨
こちらこそ、永いお付き合いよろしくお願いいたします。
明日はいい天気です。どれくらいの発電があるか楽しみですね。
K様 メールありがとうございました。
相模原市 太陽光発電工事
三洋の3.78kwシステムです
今月上旬にオール電化工事で伺ったK様邸です。
朝からいい天気で、絶好の太陽光発電日和です。
金具を止める墨(チョークライン)を出します。
もちろん垂木狙いです。
流石6寸勾配です。
K様ありがとうございました。明日は連携です。
これから毎日のの発電量がたのしみですね。
相模原市のアイ様邸 太陽光発電 オール電化工事です。
キレイに融けて コンクリ基礎打ち仕事も
エコキュートの電源ケーブルが屋外に出たところを
では、アイ様 一週間後に本工事に伺います。
相模原市 K様邸 オール電化工事 2日目
一週間後にコンクリートもキレイに固まりました。
出っ張り、たった4cmがジャマ
になります。
出っ張らなくするか・・です。
配管をいかにキレイに処理するかです。
お風呂のリモコン交換は時間がかかりました。
新しいリモコンよりもはるかに大きいから
新しいリモコンで痕が隠せない!
何とかキレイに外して
(お茶のボトルは灯油が入っていて、ベトベトを取るのに使いました)
太陽光発電売電用メーター取付準備です。
タンクの周りでは、
キレイに仕上がりました。
では、次回は太陽光発電工事で伺います。
K様 ありがとうございました。
相模原市 エコキュート工事 Sさま邸
緊急出動で灯油の給湯器式ふろがまを貸し出しておいたSさま邸です。
「友達とかに聞いたら、どうせ給湯器を交換するならエコキュートにしたほうが絶対にイイ!って言われて・・・ランニングコストがずいぶん安くなって地球にもエコだって聞いたので、電気式のエコキュートにします」
と言う決断で
コンクリ基礎工事
「タンクの設置位置を建物に近くするとトイレが暗くなりますよ」
という私の助言で、トイレが暗くならないほどの距離でコンクリを打ちました。
いざ設置の日
どうも給水管の下のほうが柔らかい・・・???ような気がする
どうせ給水の立ち上げ箇所は替えた方が配管はキレイだから
どんどん掘っていきました。
すると
塩ビのチーズから銅管への立ち上げの部分で
ビミョーに漏っていました。
「そうなのよ、この間調べてもらったんだけど、あまりにもビミョーでわからなかったのよ、ここだったんだぁ」
ということで漏水箇所をついでに修理して立ち上げ部分をコンクリ基礎端へ立ち上げました。
「きれいに仕上げていただいて本当にありがとうございました」
純水の逆浸透膜浄水器のフィルターを交換に行った時のことです。
「キャンディさん いつでもいいんだけど、物置の足が腐っちゃうから変えてくれない?」
「??かしこまり・・・たいけど 物置の足って?」
「これよぅ」
拝見すると、
「はい、わかりました、また木で台をすると腐っちゃうから、硬いゴムで台をしましょう」
と、会社に帰って早速新入社員の正也君に頼みました。
「こういう経験があとで必ず他の仕事に生きてくるから、正也一人で行って工夫してこい。」
ホームセンターで色々と探して 厚いゴムや薄いゴムを見つけて
バールで物置を押し上げておいて腐った木とゴムシートを交換してきたそうです。
と言う報告が嬉しそうでした。
相模原市宮下本町のK様邸です。
インターネットからのお問い合わせで、下見に伺いました。
「ここにエコキュートのタンクを置きたいのですが、場所が狭いですよね・・・」
と、ご主人の半ばあきらめ気味な声でしたので、何とかしなくてはと、いろいろコンベックスで測ってみました。
「この雨水枡を移動すれば置けます」
「えっ!置けますか?」
「はい、ギリギリですけど置けます」
「やっぱり・・キャンディさんなら何とかしてくれると思いました」
と、嬉しい一言をいただいて
スタッフ一同俄然はりきらせて施工させていただきました。
家の基礎コンクリと排水枡とブロック塀の間に収めなければなりません
ブロック塀の基礎を少し削って何とか納まりました。
掘り起こしたところは地盤が弱くなっているので
三分の全ネジを打ち込んで
一週間後また来ますということで本日はここまでです。
相模原市 Sさま邸です。
「お湯が出なくなってしまった・・・」
とのことで電話がありました。
このところ寒い日が続いているので
お風呂に入れないのはとても気の毒です。
見てみると、かなり旧型で本体から漏水していましたので、得意の応急処置も出来ません。
「とりあえず灯油の給湯器をお貸ししますので、使っていてください。そのあとでまた灯油式にするか電気のエコキュートにするか考えてください。」
とうことで替えてきました。
う~さぶかった~。
とりあえず、ブレーカーなり測定機器なり脚立なり道具や電材をもって行ってきました・・・・
・・・・が
ここは雪国??ってくらい2月1日に降った雪がまだ残っていまして
キャンディから車でたった30分のところの「鳥屋」というところです。
原因は専門的に言うと
メーター一次側CVケーブルの引き込み点のところのエフコが巻いてなかったからCVのポリの部分が紫外線に負けてはげて、そこに雪の固まりが落ちてきて単相3線式の片相がショートして柱上ヒューズがぶっ飛んだ。
ということでした。
ショートしたところはごらんの通り
コワ~~
ちゃんと工事していればこんなことにはならないのに・・・・。
東電の緊急部隊に連絡を取りまして一件落着でした。