内釜に工夫を凝らした高級炊飯器(*^_^*)
2015年11月12日 スタッフブログ
こんにちは
ゆっぴーです。
昨日は穏やかに晴れ 先日ご依頼頂いていた看板の
器具交換を 同業者の方に手伝って頂き 無事
完了しました。長尺はしごに登っての作業の為
工事を終え 汗だくで帰ってきました。
お疲れ様でした。![]()
我が家では 今はなきS社の圧力ジャー炊飯器が壊れ買換えました。買い換え
た炊飯器で 新米のお米を炊くと とっても粘りがありふっくらと炊き上がり
ついつい食べすぎてしまいます。![]()
そのジャー炊飯器も 色々内釜に各メーカーさんが工夫を凝らしています。
タイガー魔法瓶の「JPX-A101]は、厳選された土から焼き上げた本土鍋を
採用し 土鍋をかまどでさらに覆って二重の発熱構造で、ふっくらしたごはんが
味わえま~す。![]()
三菱電機の「本炭釜 KAMADO NJ-AW106」は、純度99.9の炭を削って
作った釜を採用し 釜全体が発熱します。その為 米粒に弾力ありながら、中は
みずみずしい食感を生み出していま~す。![]()
象印マホービンの「極め炊き NPーWU10]は、釜の中に熱をため込める性質
のある南部鉄器を内釜に採用し、お米の芯までふっくらと炊き上げます。![]()
パナソニックの「スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器 SR-SPX105」は、釜
の底と側面から加熱を切り替えて一粒一粒に均一に熱を通しつつ、加圧・減圧
を繰り返して芯まで加熱する仕組みを採用していま~す。![]()
今 日本本来の炊き方に着目し ごはん本来のおいしさを引き出す
ジャー炊飯器が とっても注目されていま~す。![]()
Navi チェーン 出屋敷


