火事場,延焼隣地電源復旧工事
その他の仕事 2013年1月19日3日前、ご近所で火災があって延焼した隣地の電源の復旧を頼まれました。
火災家屋は全焼しましたが空き地置いての隣はメーターボックスと、引き込み1次配線が、熱で焼けてしまって、再配線です。
火災時1番に到着したのは、関電さん、近隣一体の停電避けるため真っ先に来て引き込み1次側を切断、電柱のケッチンを落とさないように動きます。メータは火の真正面であぶられてしまってましたので鎮火後に取り外してました。
復旧工事は隣地の1次配線と計器ボックスの取り付けを行ない、関電の申請も事前に行なってますが、完全復旧は週明けとなりそうです。
作業中いろいろな人が、話しかけて来ます。聞く事は皆同じ、原因は? 怪我人は在ったの・・・・・・この場合下手に答えられません。当事者で無いので判りません、知りませんの連発です。

