“筋肉痛”体なまってます。!
スタッフブログ 2013年5月15日本日は、ご紹介頂いた、新規のお客様のお宅にエアコンの取り付け工事と、こまごまとお聞きしてます。雑務こなします。
エアコンは取替えではなく新規取り付けで、マンションなので取り付けは簡単です。初めてのお客様は緊張します。がお客様の方からフレンドリーな会話を送ってこられますので、いつの間にかいつものお客様の対応状態になってます。今回マンションの表の部屋に新設です。室外機も廊下側に設置スペース確保されてますので、一人作業で、午前中には終了し、後2.3お聞きしてた項目、こなし完了です。
このお客様も、特定の電気店持たず、量販ずくめだったそうです。だったと言うのは、よく言われます。”最近ちょっとしたことなんだけれど、出来ないと言うか判らないことがあり、このような事頼める方探してました。台所の蛍光灯を交換したのだけれど、何本も球だめにした。”と言われます。台に載っての上向きの作業で、蛍光灯の足折ってしまったと言われます。なるほど、直管ですと、左右のソケットの方向合わせずにまわすと足が折れます。依然のある経験思い出しました。
依然別のお客様からも同じこと聞きました。量販店で直管の蛍光灯購入されて、同じように足が折れ、店にこれ不良品と違うといってクレームつけたら、店の若い店員さんが来られて、悪戦苦闘の末、また何本も足折って・・・”なるほどこれは器具の不良ですね!器具交換してください!”と言われ、当店に器具の交換依頼というか相談あり、見に行きましょうと訪問してあっという間に球取り付けたものですから、お客様,・・"唖然!”私たちには当たり前、普通でも、大きな店の店員さんには、このような事経験する場も、機会も無いので、ムリなのかなと思います。この子は稀な体験したのにこの解決策わからず、経験とならず、忘れ去るのでしょうね。決して量販店のサービスの悪さ指摘するものではなく、大きな組織の中の人は小さな体験、経験無いもしくは出来ないと言うことです。帰りぎわに、お客様に決してその店員さんを責めないであげてね、わざわざお家まで来てくれたと言うことでよしとしてあげてね!と言っておきました。


