24年度買取価格適用のための系統連系申込みに救済処置
スタッフブログ, 太陽光発電 2013年2月26日行田エコタウン太陽光発電システム設置協力事業主のパナハートフカイです。
経済産業省資源エネルギー庁のホームページに以下の情報が記載されてました。
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/kakaku.html#h24
今年度の売電価格42円で設備認定を受ける目安が2月22日と告知されてましたが、接続検討の結果通知が4月1日以降になってしまうものに対し、一部の電力会社で救済処置が行われていることを公表しました。
東京電力もウェブサイトにて、接続検討の結果通知が来なくとも、系統連系の申し込み手続きを行うことができ、その場合は平成24年度の買取価格42円が適用されると発表されています。
現在検討中の方には嬉しいニュースですね!
一昨日、申し込みを頂いたD様、ご希望通り42円での買取申請問題なさそうですよ!
太陽光発電は価格だけを見るとまだまだ高価です。
しかし、高価な分メリットも大きいです。
屋根の大きさ、家族の人数にもよりますが、多くのご家庭が現在お支払中の光熱費代と同じくらいで設置することが可能なんです。
電気代・ガス代といった光熱費は必ず支払わなければいけない、一生払うローンみたいなものです。
毎月〇万円払っていた光熱費が、〇千円になったり、月によっては0円になるかもしれません!
今後、電気代・ガス代は値上がる傾向です。。
消費税も然りです。
「うちは日当たりが良いのが自慢」
と思ってましたら、ぜひお話だけでも聞いてください。
「でも」や「しかし」こう言った接続詞があなたの「買い時」を邪魔している。
じゃあいつ買うか?「今」でしょ!
今でしょ(笑)
本日もお読みいただきありがとうございます


