そろそろうちにも住宅用太陽光発電システム

2013年4月1日 スタッフブログ, 太陽光発電

行田エコタウン太陽光発電システム設置協力事業主のパナハートフカイです。

皆さま、こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
新しい年度、月の始まりです。どうぞよろしくお願いします!

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毎月1日に発行し、自治会を通じて各世帯に配布されている「市報ぎょうだ」4月号はご覧になられましたか?

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昨年に引き続き、官民連携した太陽光発電システムの設置促進内容が紹介されています。

太陽光発電システムは震災以降、原発に頼らない「自分で使う電気は自分で創る」自家発電で大いに注目されてますが、残念ながら訪販業者や激安販売店での、工事絡みのトラブルが全国的に後を絶たない状況でもあります。

行田市のみなさまへ
太陽光発電は電気・ガス・水道と同様に毎日使うライフラインです。

お困りごとの時にはすぐに駆けつけることが出来る
私たち地元の業者をぜひご利用ください。
今回賛同した13事業主は、行田市内に実在する安心・安全の地元業者です。

一部の訪販業者や激安店のような
「電話をかけても繋がらない」
「すでに会社が無くなっている」
「コスト安ばかりの工事」
は行ないません。

一度設置したら10年~20年、長ければ30年近く
ご自宅の屋根の上に載っているものです。
アフターサービスが必要不可欠な設備です。

当店は「街のでんきや」として、電球1個からの節電を皆様へお伝えしていきます。

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写真写りが少々怖いですが・・・(苦笑)
優し~く対応いたします(笑)

本日もお読みいただきありがとうございます

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埼玉県平成25年度電力自活住宅等普及促進事業補助制度のお知らせ

2013年3月28日 スタッフブログ, 太陽光発電

行田エコタウン太陽光発電システム設置協力事業主のパナハートフカイです。

埼玉県環境部温暖化対策課より平成25年度の住宅用太陽光発電設置補助の概要が発表されましたのでお知らせします。

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受付期間
平成25年4が合う1日(月)~平成25年12月13日(金)
※受付期間内であっても、予算額を超える申請があった場合は、受付を終了することがあります。

予定件数
5,600件(うち、HEMS同時設置の場合1,000件)

補助金額
定額6万円(HEMS同時設置の場合 定額7万円)

主な補助要件
〇既存住宅(新築住宅は対象外)
〇太陽光発電設置kwが4kw以上(4kw未満は対象外)
〇余剰電力の買い取り(全量買電は対象外)
〇発電した電力を自己の居住の用にのみ使用(事業用に使用する場合などは対象外)
〇下記の別表1に掲げる対策を1種類以上実施(すでに実施済みの場合も可)

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昨年との主な変更点とHEMS同時設置の場合の注意点

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詳しくは埼玉県ホームページをご覧ください↓
http://www.pref.saitama.lg.jp/page/h25pv-subsidy-top.html

4kw未満について、補助金対象外になった点は残念に感じますが、導入金額もかなり下がり導入しやすくなったことから制度変更となりました。

買い取り金額が42円から38円へと下がりますが、まだまだ十分お得な金額です。
電気代、ガス代共に今後値上がる傾向です。
消費税も然りです。

お客様1人1人にピッタリのご提案を心がけます。

本日もお読みいただきありがとうございます

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行田市平成25年度住宅用太陽光発電システム設置補助のお知らせ

2013年3月22日 スタッフブログ, 太陽光発電

行田エコタウン太陽光発電システム設置協力事業主のパナハートフカイです。

本日、行田市環境課より平成25年度住宅用太陽光発電設置補助金について、議会の承認が得られたとの通知が届きましたのでお知らせします。

[住宅用太陽光発電システム設置補助金]
〇補助金額
1件あたり、一律8万円
〇補助件数
250件(予算総額:2千万円)
申請受付期間
4月1日から平成26年2月28日(設置前申請)
(予算範囲内で受け付けるため、期限内に終了する可能性有り。)
〇実績報告受付期限
電力需給契約日から30日以内又は平成26年3月25日のいずれか早い日まで

以上となります。
詳しくは行田市ホームページをご覧ください↓
http://www.city.gyoda.lg.jp/15/03/11/taiyoko25.html

なお、平成24年度の申し込みもあと1週間残っております。
今日東京電力へ申請に行ったところ、駆け込み需要で普段なら30分もあれば完了するのが2時間ほどかかってしまいました・・・が、まだ間に合います!

お客様から「いつ買うのがお得なの?」とここ連日聞かれますが・・・

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某CMではありませんが、「今でしょ」です。

とは言いつつ、本当の買い時は「自分が欲しいとき」だと思います。
商売柄、買取価格や補助金があるうちに設置し国や自治体からの恩恵を受けて貰いたいのですが、そういった損得だけの判断より、毎日の生活の中でのメリットは他にも沢山あります。

お客様1人1人にピッタリのご提案を心がけます。

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本日もお読みいただきありがとうございます

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平成25年度住宅用太陽光発電補助金額が決定しました

2013年3月15日 スタッフブログ, 太陽光発電

行田エコタウン太陽光発電システム設置協力事業主のパナハートフカイです。

昨日14日にJ-PEC太陽光普及拡大センターより、平成25年度における補助制度の概要が決定しましたのでお知らせいたします。

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先日の報道での売電価格案が適用されておりました。
詳しくはコチラ↓
http://www.j-pec.or.jp/news/t13031401.html

大方の予想通り、買取価格が現在の42円から4円下がり38円/kwhに。(10kw以上は37.8円/kwh)

国の補助金も経費410,000円以下で1kwあたり20,000円、経費500,000円以下で1kwあたり15,000円となります。

来年度の金額が決定しましたが、今年度の申し込みもあと2週間残ってます。
駆け込み需要で、かなりギリギリな時期ではありますが、経済産業省の認定申し込みが電子申請になったことで早めにとれておりますので、ご検討中の方、今ならまだ間に合います!

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某CMではありませんが、いつ買うか?「今でしょ」です!

とは言いつつ、今現在、本気で検討中の方には「今が買い時」と自信を持って言えますが、私個人的には来年度でもまだまだお得な時期だと感じております。

太陽光発電というと、どうしても買取価格や補助金といった分かりやすいメリットに目が行きますが、そういった損得だけでの判断より、毎日の生活の中でのメリットは他にも沢山あります。

今までもこれからも必ず支払っていく電気・ガスといった光熱費。
太陽光発電を設置することで、こういった毎月必ず出る出費を抑えることができます。

お客様1人1人にピッタリのご提案を心がけます。

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3月後半の「東京スカイツリー受信確認テスト」について

2013年3月14日 スタッフブログ, 家電

おかげ様で創業36周年
電気・ガス・水周りのお困りごとにすぐに駆けつける 地元行田のお店
家計にやさしいエコな暮らしをお届けする 街のでんきやさんパナハートフカイです

NHK及び民放各社からのスカイツリー受信確認テストについてのお知らせです。

NHKと広域民放5社では、東京スカイツリーへの移転に向けて、受信状況を確認していただくための「スカイツリー受信確認テスト」を実施しています。

3月後半は、これまで以上に視聴者の皆様に確認していただく機会を増やすため、下記の通り、曜日や時間帯を変えて、より長時間の受信確認テストを実施します。

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試験放送により受信障害の影響の出た世帯に対しては・・・
<当店>又は
<東京スカイツリー受信相談コールセンター>
電話番号 0570-015-150
開設時間 (平日)午前9時~午後8時
(土曜)午前5時~午後8時
(日祝)午前9時~午後6時
までお問い合わせください。

詳しくは東京スカイツリー移行推進センターのホームページをご覧ください。
http://t-sapo.com/

ご協力お願いいたします。

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経年劣化による事故

2013年3月13日 スタッフブログ

おかげ様で創業36周年
電気・ガス・水周りのお困りごとにすぐに駆けつける 地元行田のお店
家計にやさしいエコな暮らしをお届けする 街のでんきやさんパナハートフカイです

春が近づき進学や転勤などで新天地に赴く準備をしている方もいらっしゃると思います。
家具は何を持っていくか、何を廃棄していくかなど迷ってしまうものです。

本日は、廃棄の基準・・・というわけでは必ずしもないですが、経年劣化による事故の事例を紹介します。

事例1「温水洗浄便座」
温水洗浄便座の一部が熱損した。

→長期使用(約20年)により、便座電気コードの被覆の劣化と、便座の開閉による屈曲により、便座電気コードの芯線が断線するとともに被覆が損傷し、損傷個所に尿や洗剤等が侵入してトラッキングが発生し、出火に至ったものと推定されます。

事例2「電気カーペット」
使用中の電気カーペットの一部が焦げた。

→長期使用(約24年以上)により、発熱体にストレスが加わり破断し、破断部の抵抗値が増加して、異常発熱し焦げたものと推定されます。

事例3「屋外式ガス給湯器」
浴槽への給湯中、屋外に出たところ、ガス給湯器の前面カバーが焼け、熱交換器に穴が開いた。

→長期使用(約20年)により、燃焼用の空気を取り入れるファンに、多量の埃が付着して空気不足となり、燃焼室内の燃焼バランスが崩れ、熱交換器の溶接部の一部に亀裂が発生し、その後の運転の繰り返しで亀裂が拡大したために、亀裂部分から燃焼炎が噴出して前面カバーの燃焼に至ったものと推定されます。

事例1~3以外にも様々な製品で経年劣化による事故が起こっています。
使用されている製品に「焦げ臭いにおいがする」「通常にできていた動作をスムーズに行わなくなった」など、異常を感じたときは、使用を中止し、当店まで連絡してください。
(事故事例はNITE製品安全センターのHPより引用させていただきました)

以下の経済産業省が作成・公表している「経年劣化事故の予兆事例チェックリスト」をご参考にしてください。

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昔は古い物には魂が宿って神様や妖怪になるという考え方が日本にはありました。

漫画のゲゲゲの鬼太郎の一反木綿やカラ傘、アニメのとなりのトトロのまっくろくろすけは有名でしょうか。

この考えは資源の少ないころ、ものに愛着を持たせるための、多神教日本の知恵だったのでしょうか。

今は大量消費社会であり、ものの性質も大きく変わりました。ものによっては経年劣化によって事故につながり、いつまでも大事に使うことができないものもあります。

適材適所で見極め、家電リサイクルで再利用して、より便利で安全なモノづくりへのご協力をお願いします。

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防災意識を今一度・・・

2013年3月12日 スタッフブログ

おかげ様で創業36周年
電気・ガス・水周りのお困りごとにすぐに駆けつける 地元行田のお店
家計にやさしいエコな暮らしをお届けする 街のでんきやさんパナハートフカイです

東日本大震災から2年を経て、もちろん風化したつもりはなくても、日々の生活に追われる中で、当時の危機感は薄まっていると思える時があります。

お客様とお話をしていても、共通する話題は
「うちの方は内陸部だから海沿いのところに比べて天災被害は起きないから助かるよね~」と挙がります。

ありがたい天の利ではありますが、それでも「まさか」は起こり得ることがあります。
減災の要は自分の命は自分で守る自助。
日頃から取るべき備えを着実に積み重ねておくことが肝心です。

当店からのご提案です。

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パナソニックの「いつもの便利×もしもの備え」シリーズは、いざという時に電池が切れていたり、収納していて出しにくいといった従来の非常用商品の使いにくさに着目し、普段の生活でも便利な機能を提供することで、こうした問題を解決する一方、災害時などのもしもという時は、照明や情報、電源を提供する、安心・安全の確保に役立つ商品として開発されました。

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このシリーズは昨年度の日経デザイン(日経BP社)が主催する第一回スマートデザイン大賞も受賞するなど、これまでにも高い評価をいただいています。

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普段、便利に使っていたモノが災害時に役立たない。万が一を考えて準備していたモノが、いざという時に見つからない・・・。大震災に直面して、こうした現実に気付かされた人は少なくないでしょう。

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いつも使っているモノが、もしもという時にも役に立つ。
いま一度ご家庭の防災グッズの確認をしてみませんか?

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あれから早2年・・・

2013年3月11日 スタッフブログ

おかげ様で創業36周年
電気・ガス・水周りのお困りごとにすぐに駆けつける 地元行田のお店
家計にやさしいエコな暮らしをお届けする 街のでんきやさんパナハートフカイです

東日本大震災から、早2年。

本日は、静かにお亡くなりになられた方のご冥福と、今も復興に立ち向かっている方へお祈り申し上げます。

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アウトドアメーカーのパタゴニアをご存知でしょうか?
ペットボトルをリサイクルして作ったフリースジャケットが有名です。
地球環境保護の目的で売り上げの1%を環境保護活動グループに寄付するなど、常に業界の先駆者です。

http://www.patagonia.com/jp/patagonia.go?assetid=83419&ln=574

使い捨てのファストファッションが全盛の今、環境に配慮し、再生素材をふんだんに利用するモノづくりにとても感銘を受けました。

今日、新聞やニュースなどの報道を見ていて、環境保護への行動をし続けていくことが、あの日を忘れないことに繋がるんだと感じました。

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2月から3月の一ヶ月で売電額50,000円を超えました!

2013年3月4日 スタッフブログ, 太陽光発電

行田エコタウン太陽光発電システム設置協力事業主のパナハートフカイです。

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今年の年明けに売電スタートした行田市持田のM様から、今月も嬉しいお知らせをいただきました!

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今月の東電からの「購入電力量のお知らせ」です。
2月4日から3月3日の28日間で、50,610円の購入予定金額でした。

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こちらがM様の発電量シュミレーションです。
年間発電量   13,459kwh/年
年間発電金額  565,278円/年
ですので、一ヶ月の平均売電額は47,106円なのですが、早くも2月から3月で予想を上回る5万円を超える売電額となりました!

太陽のあたる日照時間によるので、季節によって金額の差は出ますが、日が長くなるこれからの時期は毎月5万円を超える売電額がご自分の口座に振り込まれることになります。

ホント羨ましいですねぇ~(笑)

もちろん、設置するためにそれ相当のお金は必要ですが、毎月約5万円売電できるので、頭金なしで毎月ローンでお支払いをしても、売電額で払えるので、貯金を崩すこともありません。

こちらのM様のように10kwを超える全量売電でしたら、今なら20年間1kw、42円で買い取ってくれますので、ローンが払い終わった後は、毎月約5万円がそのまま増える一方になります。

太陽光設置に必要なお金は屋根が勝手に作ってくれます。
既に当店のお客様で、頭金なしで太陽光発電システムを設置して、毎月の売電額よりも少ないローン支払いをされている方もいらっしゃいます。

太陽光発電と聞くと「お金持ってるウチがつけてるんでしょ」といわれることが多いのですが、決してそんなことはなくご近所の同じくらいのお宅の方が付け始めておられます。

気付いた人からトクしてます。

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物価上昇率2%が実現すると?

2013年2月28日 スタッフブログ, 太陽光発電

おかげ様で創業36周年
電気・ガス・水周りのお困りごとにすぐに駆けつける 地元行田のお店
家計にやさしいエコな暮らしをお届けする 街のでんきやさんパナハートフカイです

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政府と日銀が物価上昇率の目標を2%とすることを共同声明で発表しました。
デフレ脱却を目指す安倍総理の強い意向が反映された形です。

それでは、本当に物価上昇率が2%になったら、私たちの暮らしにどんな影響が発生するのでしょうか?
みなさん、大いに関心があるところだと思います。

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まず、労働市場は相当良くなります。
経済学では、物価が上がると失業率が下がる「フィリップスカーブ」と呼ばれる関係が知られています。
物価が上昇に転ずれば、リストラされるリスクが減り、転職や新卒者の就職もしやすくなります。

ただ、いいことだけではありません。
私たちの暮らしがよくなるためには、収入が増えないといけないのですが、残念ながら今年の春闘で、ベースアップは期待できそうにありません。
このところの株高や円安で経済の先行きは明るくなっているとはいえ、まだ多くの企業の経営状況が回復しているわけではないからです。

賃上げがない中で、物価だけが上がると、その分生活は苦しくなります。
来年は、賃金が上がると思いますが、その分は消費税率の8%へのアップで、大部分が食われてしまうでしょう。
さらに、再来年も賃上げ分は、消費税の10%への引き上げで食われてしまいます。
つまり、一般市民の暮らしが本当によくなるのは、3年先ということになります。
それまでの間は、節約を積み重ねていくしか方法がなさそうです。

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だからこそ、「今」太陽光発電システムが注目されています。

電気代月々約10,000円
ガス代月々約7,000円
合計約17,000円を毎月支払っていると仮定します。

この17,000円は生活している限り、これから毎月ず~~っと支払わなければなりません。

そこで、太陽光発電とオール電化を導入するとどうなるでしょう?

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10,000円だった電気代はIHクッキングヒーターとエコキュートを導入することで約3,000円増えるとして、月々13,000円になります。

ガス代の7,000円はオール電化になったので0円(ナシ)となります。

太陽光は昼間は自家発電をするので、昼間の時間帯に3,000円自己消費したとします。
先ほど、電気代がオール電化にすることで13,000円になると仮定したので、13,000円から3,000円引くと実質電気代10,000円になります。

これだけでも現在の光熱費17,000円から、7,000円浮いたことになります。

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それに昼間の電気が余った売電額が残っています。
売電額10,000円売れると仮定すると、実質光熱費代が0円になるのです。

いままで、月々17,000円支払っていたので、光熱費0円になる理想の屋根をお持ちでしたら、頭金なしで月々のローンの返済を17,000円にしても、今と生活レベルを落とすことはありません。

なんら今までと変わらない生活をして、太陽光発電システムとオール電化を導入することが可能なご家庭が行田市にはたくさんいらっしゃいます。

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導入金額だけを見ると高価ですが、太陽光発電と相性の良いオール電化を組み合わせることで、今、支払っている光熱費代で導入することができるんです。

気づいた人から得してます。

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本日もお読みいただきありがとうございます

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