今現在は治まっていますが夏にはまた電気が足りなくなり、計画停電が起こる可能性もあります。

ニュースや雑誌でも節電対策の特集をよく見かけるようになりました。

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家電芸人が流行っていますが、「家電男子」という表紙に迷わず買ってしまいました。

男目線の家電特集でしたので、家電好きの男性の方はよろしければご覧になってみてください。

この雑誌以外でも、面白い特集が載ってましたので紹介します。

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「すぐには省エネ家電に買い替えできない」という方でも、使い方やちょっとした気配り次第で光熱費を減らせる家電使いの省エネテクニックをお教えします!

①冷蔵庫を整理しよう!食品は詰め込まずに十分な空きをつくる。

年間約960円得!

②冷蔵庫の扉の開閉を減らし、その都度スピーディーに食品を取り出す。

年間約360円得!

③炊飯器での保温はなるべく短くする。残りご飯は電子レンジで加熱して食べる。

年間約900円得!

④食洗機でガス・水道代を大幅にカット!

年間約9040円得!

⑤エアコンの設定温度を見直す。(冷房28℃、暖房20℃推奨)

年間約1840円得!

⑥エアコンのフィルターはひと月に1~2回は掃除。

年間約700円得!

⑦未使用時はプラグをOFF状態に!

年間約6800円得!

⑧照明器具やテレビ画面はこまめに掃除する。

年間約2800円得!

⑨掃除機は床面に合わせてモードを変える。

年間約950円得!

⑩当然、使っていない場所の明かりは消す!

年間約1060円得!

⑪ホットカーペットの温度を1段下げる。

年間約4090円得!

⑫テレビの電源はこまめにOFF!

年間約700円得!

⑬パソコンの使用時間を1日1時間減らす。

年間約690円得!

⑭温水洗浄便座の便座&洗浄水の温度は低めに設定。

年間約880円得!

⑮洗濯はまとめ洗いを心がける。さらに洗濯時には残り湯を利用。

年間約5750円得!

合計で年間37,520円の節約を達成することができます。

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現在、家電の無料点検を実施中ですので何なりとお問い合わせください。

「みんなでやれば、大きな力に」

本日もお読みいただきありがとうございます。