551がある時と無い時・・・・
スタッフブログ 2011年2月9日関西人にしか分からないかもしれませんが・・・
当社倉庫の2階にある事務所の床が汚れてきたので、余っていたフロア材を貼ってあげました。
以前の床はビニールクッションシートで、長年の汚れが染みつき見苦しくなってきた上、床のコンクリートスラブの冷気がストレートに伝わるためか、冬は寒く、夏は暑い、という欠点がありました。
リフォームと云っても、既存クッションシートの上に直接フロア材を貼るだけの簡単な作業なので、終始楽しく作業を進めることができました。
事務所の床が見違えるようになったのは言うまでもありませんが、無垢のフロア材だったので、コンクリートスラブの断熱効果も上々、木の香りも抜群でした。
何よりも事務所の雰囲気がすごく明るくなって、まさに《551がある時!》に大変身!
↓《551の無い時・・・・》ビフォー 《551がある時!》アフター
事務所に訪れるお客さんの評判もよく、床からの冷気の影響が少なくなったので快適に過ごせています。木の香りも爽やかで、ついくつろいでしまいそうになるのが仕事をする事務所としては欠点と云えるかもしれません。
それではもう一度・・・・
↓↓《551の無い時・・・・》 《551がある時!》
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