産業用太陽光発電は売電が生命線
スタッフブログ, 太陽光発電 2013年8月11日おはようございます、向日葵部長です。
昨日は各地でかなりの猛暑、今日も日差しガンガン、暑さもガンガン 夏真っ盛り!!!
各地で豪雨になったり、異常気象的な部分もだいぶあるのでは。
地球温暖化抑止の為にも、再生可能エネルギーの普及拡大を進めていきます。
さて、
産業用太陽光発電の絶対的 生命線 売電(電気を売る)が
何らかのトラブルで止まると大変ですよね。
その時 どのような対応がとれるのか?
初期対応が販売店にとっての生命線(信用)と思います。
お客様にとって一番の利益は売電、
いかに早く復旧させるかが、全ての対応の良し悪しだと思います。
実際ヨネカワでもその問題に今直面しております。
営業文句の
「アフターは安心して任してください」簡単な一言ですが、
それをもっともっとスピーディーに復旧させることができる体制の構築が一番の課題です。
よりよい対応がとれるよう、社内改革が必要です。


