下の通帳がわが社の屋根に設置している分の発電貯金です。

振込金額を見てのとおり、貯まっていく金額は少しです。

なぜか!、といいますと

1.太陽光パネルの発電量が1.83kwと小容量ということ。
2.会社ですので日中は電気を使う必要がある。

よって、余って売る電気代がわずかしか出てこない。
 

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見ていただいたらわかるように、

   4月分の振込分5/7 振込は1,201

   5月分の振込分6/10振込は1,616

   6月分の振込分7/8 振込は  882

   7月分の振込分8/6 振込は  497

これを見てわかることは、夏場の暑い時期はエアコンをつけるので
どーしても余って売る分が少なくなるのです。

しかし、当然ながらこれだけ太陽が出てて暑いわけですから発電も頑張っています。

ということは、電気代の請求額も昨年に比べ当然減っています。

【太陽光発電の1番の楽しみは、】

 振込がどれぐらい入ったかという期待感

 努力すればその額は大きくなり、すぐに

 金額となって反映するおもしろさ。

 楽しみながら、環境に大きく貢献。