福岡県糟屋郡志免町 M様邸|東芝 太陽光発電システム設置工事

2012年1月18日 太陽光発電, 施工事例

ホームページよりお見積りのご依頼をいただき、数ある施工店の中より、当社を選んで頂きありがとうございました。

東芝の世界最高水準の240Wの太陽電池モジュールを24枚で5.76KWの大きなシステムです。

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それでもまだまだ、片流れの屋根に余裕があります。

それでは、施工中の様子を・・

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墨出し後に、ビス穴を屋根(スレート)に開けています。

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ビス穴に変性シリコンを打ち、専用のビスで固定しています。

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スレートの支持金具です。防水処理(変性シリコン)を施工中・・

ここで、大切なのは、水上側(屋根の高い方)と横側はシリコンしても、絶対に水下側はしないこと。

万が一、雨水が侵入した場合、逆に水が抜けずに、溜まってしまいます。(雨漏れするか、しないかは施工品質です。)

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支持金具が取付け完了して・・

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取付架台(ラック)の施工が完了、ここまでが最も大切な施工です。

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太陽電池を設置していき・・

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完成!東芝の240Wが24枚で、5.76KW!(* 'ー^)b

◆◆ 糟屋郡の太陽光発電システムのことなら ◆◆

(株)エコテックス
TEL:0120-060-456 【携帯OK!・24時間受付】
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東芝太陽光発電システム工事|福岡市早良区田隈 T様邸

2012年1月15日 太陽光発電, 施工事例

私の幼なじみ宅での太陽光発電システム設置工事です。

まだ築年数が新しいので、ガスは残したままでの太陽光発電の設置となりました。

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東芝の単結晶210Wの太陽電池モジュールを25枚です。

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西面に10枚・・

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東面にも10枚・・・

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南面には5枚で、合計25枚×210Wで5.25KWの大きなシステムです。

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T様、大変お世話になりました。

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福岡県糸島市 T様邸|太陽光発電の工事

2012年1月14日 太陽光発電, 施工事例

年末年始にかけて、オール電化と太陽光発電システムの工事をさせて頂きました。

ホームページでお問合せ頂いたお客様宅です。

サンヨーHIT230Wを20枚で、4.60KWのシステムです。

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↑ 太陽光発電システムを載せる前に、屋根の棟の漆喰部分が劣化してましたので「屋根補修工事」からスタート。

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↑ キレイに仕上がりました。

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↑ こちらが西面に5枚・・

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↑ こちらが南面に10枚

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↑ 東面にも5枚で、合計20枚です。

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↑ もともとは、ガス、灯油、太陽熱温水器がついていましたが・・・

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↑ 今回、オール電化(エコキュート)と太陽光発電システムにて全てエコ設備にお切替え頂きました。

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↑ ガスコンロも・・・

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↑ IHクッキングヒーターに取替!(*´ー`) ❤!

T様、連系日が楽しみですね。今後共、お住まいの何でもご相談くださいね。

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福岡県糸島市美咲が丘F様邸|サンヨーHIT太陽光発電の工事

2011年12月25日 太陽光発電, 施工事例

インターネットでお問合せ頂いたお客様宅のサンヨーHIT太陽光発電システムの工事です。

ちょうど補助金の本予算から補正予算への移行時期があったために、工事着工をお待たせしました。

スレート屋根への3面設置にて、215Wを20枚で4.30KWのシステムです。

それでは、太陽光発電の設置工事の様子を全て公開します。

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↑ 墨出し後に、スレート瓦へ下穴を開けます。

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↑ ブロアーで埃を取り除きます。

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↑ アンカープレートの裏側には防水テープが貼ってあります。

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↑ 墨に合わせて、支持金具(アンカー70)を取付けます。

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↑ ビス穴へ防水処理(変性シリコン)を充填します。

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↑ シリコンを充填した下穴へビスで固定して行きます。

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↑ 支持金具の水上側(屋根の上方向)はさらにシーリングを施します。

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↑ 支持金具(アンカー70)取付けの工程が完了。

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↑ この支持金具へ架台フレームを取付けていきます。

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↑ 横からみると、こんな感じでボルト固定されています。

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↑ 架台フレームの取付けが完了。ここまでの工程が施工品質を左右する重要な施工になります。

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↑ 架台の取付け後に、電気配線を施工していきます。

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↑ 最下列から設置していきます。

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↑ 配線を接続しながら、パネルの微調整を同時に行ないます。

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↑ 設置しながら面を出すためにボルトで高さを微調整します。

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↑ モジュールとモジュールはこの金具で連結固定します。

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↑ どんどん設置がすすんで行きます。

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↑ こちらが、南西面の10枚と・・

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↑ 同じ面にもう2枚で12枚。

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↑ こちらが、南東面に8枚で合計20枚×215Wで4.30KWです。

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↑ 今回は灯油式の床暖房もヒートポンプ(温水式)へ交換させて頂きました。

F様、この度は大変お世話になりました。今後も、お住まいのことであれば何でもご相談ください。

また、光熱費や売電の実績がでてきたら、教えてくださいね。大変ありがとうございました。

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福岡市西区千里|T様邸 パナソニック太陽光発電システム工事

2011年12月20日 太陽光発電, 施工事例

インターネットでお問合せ頂いたお客様宅のパナソニック太陽光発電システムの設置工事です。

4.60KWのシステムなので、福岡市の補助金と、国からの補助金を合計32万円受理されました。

それでは、実際の施工中の様子を大公開させて頂きます!

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↑ 工事前

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↑ 屋根勾配がきつかったので「足場」を掛けました。

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↑ 屋根上から見ると、こんな感じ。

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↑ 工事当日、太陽電池の前で奥様と記念撮影・・・(右の男性は職人さんです。)

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↑ 瓦を剥いで、支持点にアンカーボルトを取付けして行きます。

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↑ アンカーボルトの周囲を防水処理(コーキング)します。

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↑ 上から見ると、かなりの勾配です(怖・・)

縦のラックを取付け出来ています。

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↑ 電気の配線も、きちんと整線して、架台に結束します。

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↑ キレイに配線が施工されています。

配線がグチャグチャにパネルの下に置いてあるような施工では、将来的に不具合が発生します。

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↑ 太陽電池モジュールを設置していきます。

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↑ 左から見て・・・ちなみに後ろに写ってるのは我が母校じゃないですか!(懐かしい)

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↑ 右から見て・・・

モジュール全体で面が構成出ていること、縦横の目地のラインが綺麗に揃っていること。これが太陽電池モジュールを綺麗に設置する条件です。

全ては、下にある架台と、モジュールを設置する際の微調整がものを言います。(本当に感心できる仕上がりです。)

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↑ 南面へパナソニックHIT230Wを20枚で4.60KWの完成です。

T様、納期に関しては大変お待たせしました。今後共長いお付き合いの程、お願い申し上げます。

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ガス・石油(温水)式の床暖房をお使いであれば・・・

2011年12月14日 床暖房

当社では「床暖房」をおすすめしています。特に、オール電化住宅にお住まいのお客様の暖房はエアコンや灯油ファンヒーターなどが多く、暖房にかかる灯油代や電気代も馬鹿になりません。

おすすめは、「ヒートポンプ式(温水)床暖房」です。仕組みはいたってシンプルでエコキュートの熱源でもあるヒートポンプを使って「温水」をつくり、床下の温水パイプを循環するというものです。

ですから、今現在が「温水式」の床暖房であれば、ガスでも石油(灯油)であっても、熱源(外の機械)だけを交換することで、ランニングコストが大幅に削減できます!

メリットは、空気を汚さない。音がしない。ランニングコストが安い。頭寒足熱で快適。などなど・・たくさんあります。

【施工事例】

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↑ <工事前> これが灯油の熱源です(配管もたくさん出ています・・)

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↑ <工事前> もちろん、灯油をたくさん入れるためのタンクもあります。

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↑ <工事後> これが、ヒートポンプ式の熱源です。見た目や大きさは、エアコンの室外機とほとんど同じと思ってください。

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↑ <工事後> 温水配管もこんなにスッキリと工事できます。

福岡にお住まいで、ガスや灯油の床暖房をお使いのお客様、当社では「ヒートポンプ床暖房」のご相談を承っております。(* 'ー^)b

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糸島市神在 M様邸|浴室ECOリフォーム

2011年12月2日 施工事例, 浴室・洗面所

いつも大変お世話になってます、お得意様宅の浴室のリフォームです。

0.75坪だったお風呂場を増築して1坪に拡げて、システムバスへリフォームしました。

それでは、リフォーム工事現場を全て公開します!

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↑ 工事前のお風呂場と洗面所

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まずは、増築の為の「基礎工事」を事前に行ないます。(これで、お風呂に入れない期間を短縮できるのです!)

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基礎の養生期間を終えて、いよいよ解体していきます。

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在来(既存)のお風呂場の断面図みたいでしょ・・

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どんどんお風呂場が解体されていきます。

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解体が終わり、土間コンクリートを打ちます。

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増築部の木工事で構造が出来上がりました。

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断熱材が入ってなかったので、バッチリ断熱工事を行いました。

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いよいよシステムバス(TOTOサザナ1717)が組立てられていきます。

そして・・・

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じゃ~ん!浴室の完成!ホテルみたいです(*´ー‘) ❤!

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間仕切り壁にはFIX窓が付いていたのを取り外して、「ニッチ棚」を造作しました。

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洗面所にはたっぷりの収納を増やし、床材には耐水フローリング(大理石調)を採用。とても明るくなりました。

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↑ 洗面台はTOTOサクアというシリーズです。

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↑ たった45cm、お風呂場を増築することでこんなに素敵なバスルームが完成します。福岡で浴室や洗面所などの水回りのリフォームをご検討のお客様、ぜひエコテックスへご相談ください!

PS:M様大変お世話になりました。この冬、あったかいお風呂にゆっくり入られて、お仕事の疲れを癒やして下さい。本当にありがとうございました。

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店舗改装工事が完成

2011年11月22日 スタッフブログ, 施工事例

当社の専門ではありませんが、以前よりお世話になってますお客様より「店舗のリフォーム」をご依頼いただき、完成しました。

最近は、太陽光発電やオール電化ばかりが多いように思いますが、当社は「リフォーム店」で~す。

店舗といっても、実はピアノの調律士さんの工房を兼ねたショップ(ビバーチェ様)なのです。それでは、工事の様子を!

vivace-41.jpg ←BEFORE(工事前)

image-vivace.jpg ←イメージ図

vivace-after-56.jpg ←AFTER(工事後)

vivace-after-51.jpg ←こちらの建具はお施主様からの支給で、左右のFIX窓だけは当社で製作し「親子ドア」に。

vivace-7.jpgBEFORE >>vivace-after-52.jpgvivace-34.jpgBEFORE >>vivace-after-42.jpgAFTER

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↑ 工房の作業スペースです。こちらでピアノの修理やメンテナンスの作業をされるそうです。

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↑ おしゃれな美容室ばりに可愛らしい仕上がりになりました。

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↑ ピアノの調律以外にもこれだけの仕事をこなされています。

みなさん!福岡で、ピアノのことならビバーチェ様へぜひご相談ください!

ビヴァーチェ様ホームページはこちら>>>> http://www.vivace-piano.com/

PS: 柿山様、この度は大変お世話になりました。今後もお店のご発展を陰ながら応援させていただきます。

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福岡県粕屋郡新宮町S様邸|シャープ太陽光発電システム設置工事

2011年11月11日 太陽光発電

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設置工事の朝、ご家族で記念撮影(パシャ!)

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施工管理者と職人が打ち合わせています。

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瓦を剥いで行きます

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支持瓦という合金の瓦と差し替えて・・

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雨が入らない様にふたをして、縦桟を取付け・・

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縦桟に「横桟」を取付けて、取付架台が完成。

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太陽電池モジュール(パネル)を設置していきます。

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コネクタはしっかりと接続確認!

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長い配線はきちんと整えてから仕舞います。

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レベルもきれいに合わせ、見事に設置できています。

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シャープの単結晶190Wを28枚設置(5.32KW)です。

S様、この度は大変お世話になりました。今後共よろしくお願い申し上げます。

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福岡県糸島市 |東芝 太陽光発電システム設置工事

2011年11月5日 太陽光発電

私が担当させて頂いてます、お得意さま宅での東芝 太陽光発電システムの設置工事です。

もちろん、昔にオール電化へ切替えさせてもらってますので、経済効果もバッチリ期待できます。

当社の太陽光発電の工事がなぜ、施工品質が高いのか?それは、「本職の瓦職人」が屋根工事を施工し、電気配線を電気工事の者が施工するという理由なのです。

これからの工程写真を見て頂ければおわかり頂けると思いますが、かなりの枚数の瓦を剥ぎ、穴を開け、戻しという「架台の取付け」の工程で太陽光の工事が80%決まると言って良いほど大切な工事ですなのです。

考えてみてください。ちょっと前までは全く別の工事をしていた・・とか、電気工事屋さんがついでに瓦も剥いで施工します・・という工事は、リフォーム業である私たちにとっては理解に苦しむところです。(確かに、コストダウンだけを考えれば、電気工事担当が設置もしてしまえば・・・)

しかし、大切なお客さまの屋根ですし、何十年も屋根の上に設置される太陽光発電システムの工事です。まずは、その全貌をご覧ください!

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↑ 工事前

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↑ 工事にあたって、施工管理責任者が的確な指示を出しながら、打ち合わせます。

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架台(アンカー)を取りつける位置の瓦を剥ぎ、外した瓦はきれいに並べて仮置きします。

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↑ 垂木の位置を確認し、補強板(メーカー支給材)を固定して行きます。

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↑ 地上では、瓦の“山側”へ穴を開けて行きます。(かなりの枚数になります。)

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↑ こんな感じです。

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↑ アンカーを補強板へ取付けます。

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↑ 瓦をかぶせたら、防水シーリングを施します。

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↑ その上からさらに専用のゴムキャップを被せ・・

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↑ さらに、キャップの上に専用の「防水シート」を貼ります!

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↑ 次にパネルの面を出すために「ナット+ワッシャー」をはめて、後で高さを微調整します。

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↑ 取付けたボルトに架台フレーム(縦ラック)を取付けします。

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↑ 架台が取りつくと、今度は電気配線の工事です。もちろんパネルを設置する前に行なう工事です。

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↑ いよいよ太陽電池モジュールを設置していきます。

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↑ 電気ケーブルもパネルの下でぐちゃぐちゃに突っ込んだり、屋根にひっつくことが無いよう、きちんと固定しています。

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↑ 西面に4枚、キレイにパネルの面が出ています。

パネル高さの微調整を手間を惜しまずやった工事の結果です(* 'ー^)b

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↑ 南面には12+4で18枚設置。

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↑ 下からみるとこんな感じです。

福岡で太陽光発電の設置をご検討のお客様、「雨漏れしたくない」、「ちゃんとした材料や工法で工事して欲しい。」などの「施工品質の高さ」をご要望であれば、ぜひ当社に一度ご相談ください!

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