TOTO 洗面化粧台 オクターブ
2011年7月16日 施工事例, 浴室・洗面所以前に温水器の工事でお世話になったお客様からのリピート工事で、洗面化粧台を取替しました。
商品はTOTOのオクターブで900mm幅ですが、吊戸棚に鏡があたるので、高さは1800mmへ変更。
↑ きれいに取替できました。
↑ オクターブの魅力は何といってもこの洗面ボール部分。
排水口からカウンターまでまったく継ぎ目のない柔らかな曲線が女性的です(✿◡‿◡ฺ) ♡
以前に温水器の工事でお世話になったお客様からのリピート工事で、洗面化粧台を取替しました。
商品はTOTOのオクターブで900mm幅ですが、吊戸棚に鏡があたるので、高さは1800mmへ変更。
↑ きれいに取替できました。
↑ オクターブの魅力は何といってもこの洗面ボール部分。
排水口からカウンターまでまったく継ぎ目のない柔らかな曲線が女性的です(✿◡‿◡ฺ) ♡
インターネットよりお問合せ頂いたお客様宅の太陽光発電の工事です。
サンヨーのHIT230Wを20枚で4.60kwシステムです。
当社からは、設置プランを4メーカー、6プランほど作成し、最終的にサンヨーに決められました。
それでは、工事当日の様子です。
まずは、瓦を剥いで、アンカーを固定していきます。
これが、アンカー工法のアンカーです。
ビス頭に防水コーキングを行います。
プレートの外周にも防水コーキングをします。
慎重に瓦に穴をあけていきます。(アンカーボルトを貫通するところに)
瓦とボルトの隙間にも防水コーキングをして、ゴムキャップを圧着させて・・
こんな感じになります。この支持点に架台フレームを取りつけて・・
こんな感じに架台の取付けが完成。
上から見るとこんな感じです・・・
2階の南面に10枚・・・
近くでみるとこんな感じ・・
東面に5枚で・・
合計20枚で、4.60kw!(サンヨーHIT)の完成!
綺麗に設置できました。
パワコンも綺麗に取付けできました。
発電モニターにて確認も忘れずに。早速、2.9KW発電中!
T様、この度は弊社へのご発注ありがとうございました。
今後共、お住まいを通じて末永いお付き合いの程、お願い申し上げます。
ついに、本日キッチンが完成!DK部分は未だ未完成なので、後日お披露目します。
システムキッチンとカップボードは、PanasonicのリビングステーションSクラスです。
I型の2550mmのキッチンを対面オープン式にして、対面側にはカウンターを造作しました。
また、奥行きが広いカウンターなのに、足元には一切(支えなどが)何もありませんので、使い勝手が良い!です。
キッチンとカーップボードの通路幅は1,150mmもあるので、余裕のスペースが生まれました。
北側にあるキッチンも、天窓(トップライト)と採風式勝手口などで明るくなりました!
次回、LDKがライトアップされた所をお見せできればと思います!(ダウンライトなどで照明計画しました。)
LDKの内部の造作がほぼ終わり、今日からクロス下地(パテ処理)を行ってます。
内装(クロス)の職人さんのMさんは、私とは高校の同級生なんです。お互い40歳にもなるのですが昔と何も変わってません(笑)
キッチンの背面のカウンターは長さ2,600mm、奥行き600mmとかなり大きなカウンターを造作しました。
食事、仕事、団欒と、何でもできそうな感じですね!(お披露目の時が楽しみですっ!)
昨日、床の解体を終え、シロアリ防除施工を行いました。
薬剤を吹き付けています
見えない部分もしっかりと・・
既存の窓を撤去し、違うサイズの窓サッシや勝手口が取り付いていきます。
天井も解体し、下地を組み直しました。
床にはこちらの断熱材:カネライトフォーム60mmを入れます。60mmはさすがに、結構分ぶ厚いですが、ヒートポンプ式の床暖房を敷設しますので、断熱施工をしっかり行います。
こちらは、天窓(トップライト)です。LDKの屋根に2箇所取り付ける予定です。明るいLDKの出来上がりが楽しみです。
すでに、オール電化や太陽光発電、浴室、洗面所など過去にもたくさんお世話になっています、弊社のお得意様のご自宅の大規模改修工事が着工しました。
今回の工事は、LDKの間取り変更、キッチン、トイレ、和室、玄関、廊下、ペアガラスへのサッシ交換、断熱工事、床暖房、外壁塗装などなど、かなり大掛かりなリフォーム工事となりますので、約2カ月間の工期となります。お盆前には完成する予定です。
それでは、現場の様子を、できるだけ公開していきたいと思います。
工事の着工にあたり、増改築の安全祈願式をお施主様と一緒に参加させて頂きました。
この既存のリビングの壁を撤去して、約22帖の大空間へ間取りを変更します。
今日は、ひたすら解体、解体、解体です。
壁を撤去して、ふたつの部屋が繋がりました。いずれ、見えている柱も取外します!
反対から見ると、こんな感じ。奥がリビングで手前がダイニングキッチンに生まれ変わりますヨ!
数年前から太陽光発電をご検討されていたお客様宅に、訪問販売の業者がセールスに来ていたところ、見積り金額や工事内容に不安や疑問を持ったお客様が、インターネットの見積り依頼サイトに相談されたことが、弊社との出会いのきっかけとなりました。
弊社にご発注いただき、工事を予定してからは、天候が悪い日がつづいたため延期してましたが、ついに先日工事を終えました。
それでは、福岡市早良区 M様邸のサンヨーHIT(4.60KW)太陽光発電システムの設置工事の様子です。
瓦にアンカー貫通用の穴を開けています。
こんな感じに開けていきます。
支持金具(アンカー150mm)を取り付けています。
専用のビスで野地板に固定しています。
アンカープレートの回りやビス頭の部分に防水コーキングします。
太陽光発電の工事は、意外とこういった細かい作業工程が多数あります。
プレート周りも防水処理します。しかし、全周ではなく、万が一の際に、水が抜けるように「3辺」のみコーキングします。
瓦の貫通穴とアンカーボルトの隙間にバックアップ材を詰めています。
次に、アンカーボルトの根元にも防水コーキングをして・・
ゴムキャップを圧着して取付けます。
取付架台の位置や高さは、この工程で決まりますので、「水糸」でしっかりとレベルを出して確認しています。
電気の配線も同時並行で行っています。
取り付けたアンカーボルトに架台フレームを固定しています。
架台フレームの取付がすすみます。
良くある「悪い施工」のひとつとして、「パネルでどうせ見えないから・・」と、電気配線(アレイケーブル)がぐちゃぐちゃに配線してあることが挙げられます。
当社では、電気配線もきれいにまとめて結束バンドで架台フレームに取付けしています。
屋根上は、雨、風、熱、紫外線による、粗悪な環境下にさらされますので、
こういった細かい作業が太陽光発電の工事においてとても重要になります。
いよいよ、太陽電池モジュールを据付けていきます。
一枚ずつ、丁寧に確認しながらパネルを設置していきます。
側面の列が綺麗にが並んでいるかもチェックします。(ヨシ!)
数十年の間、屋根の上に乗るパネルです・・・
美観と発電効率を考え、ミリ単位で調整しながら、段、列、高さを合わせていき、「一つの面」つくります。
これも当社のこだわりの施工技術です。
南面(2階屋根)への12枚が完成です。
南面(1階屋根)への8枚も完成です。キレイに仕上がりました! (* 'ー^)b
合計20枚×230Wで4.60KW!!
M様、この度は、弊社への工事のご発注を頂き、ありがとうございました。
また、早速内窓の工事もご発注いただきありがとうございました。
今後共、長いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。(担当者:田中)
こちらも、約1年前にオール電化工事でお世話になりましたお客様宅での太陽光発電システムの設置工事です。
今回は、狭小な屋根の為、サンヨー(三洋)のHITを採用頂くことになりました。まさに、こういう現場ではサンヨーのHITは活躍します。
お客様のご要望もあり、太陽光発電の設置前に、屋根の塗装も行うこととなりました。
こういった塗装工事などを併せて施工できるのは総合リフォーム業である弊社の強みでもあります。
まずは高圧洗浄
棟の板金部のケレンをしています。
屋根塗装をしています
墨出しをおこないます
アンカーを取付けしていきます
防水処理(コーキング)もしっかりと行います。
縦桟を取付けしました
太陽電池を取付けしていきます
モジュールの設置完了!
寄棟屋根への多面設置です
工事後は、もちろん清掃を行います。
M様、毎度弊社へのご発注ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。
こちらも、以前よりオール電化工事など、お世話になっています弊社のお得意様宅(福岡市城南区 I様邸)のサンヨー太陽光発電システム設置工事です。
最近は、多結晶よりも単結晶へと、お客様の太陽電池に対する「質」を求められることが多くなっています。その中でもサンヨーのHITは別格であり、単結晶の上下に薄膜アモルファスを挟み込んだ独自の構造は、世界最高水準の変換効率を誇ります。
ですから、狭い屋根でも十分な容量が設計できる場合が多く、多結晶と比べて、単結晶は、曇りの日にも発電量が多いということ。さらに、アモルファスシリコン層を挟み込むという技術が、夏場の高温時にも発電量が低下しないというメリットがあります。デメリットとしては、やはり高額な太陽電池ということでしょうか。まぁ、製品のことはさておき、工事の様子を紹介しまーす。
これが、アンカーと呼ばれる屋根へ架台を取り付けるためのベース付ボルトですね。
今回は、モニエル瓦への取付けです。
瓦を剥ぎ、アンカーと取り付けるための下地を探しています。
アンカーを取付け、防水処理(コーキング)を行っています。
アンカーを取付け完了、綺麗に積んだ瓦が良いですね。
その上に瓦を乗せ、さらにコーキング(防水)処理をします。
これが、アンカー取付け後の状態。もちろん、多数の箇所に必要です。
こんな感じで・・・なんだか、つくしみたい・・
次に、そのアンカーへ縦桟を取り付けて行きます。
アンカーボルトへ縦桟をナットでしっかりと固定していきます。
この工程までで、太陽電池モジュール(パネル)を取り付けるための下準備の完了です。屋根上の電気配線も済みました。
逆に、この時点でパネルが図面通りに綺麗に乗せれるかがほぼ決まっています。何ごとも「見えない部分」が重要ですねー。
配線を繋げながら、太陽電池パネルを取付けします。
この面に3枚と・・
ここにも3枚・・
この面に9枚と・・
ここに3枚・・
合計で・・・18枚だから、18枚×215Wで、3.87KWのシステムです。
市内は住宅が密集してるので、遠距離からの撮影は厳しいものがありますね。
ピントが手前の電線にあってしまってます。自慢の工事はバッチリなので、Y君、撮影の技術も向上してください。(笑)
パワーコンディショナー(屋内用)もキレイについたかをチェック!(OK!)意外と、ここ大事ですしね。
わお!早速3.1kwも発電しちゃってます。この天気で、太陽電池の容量は3.87KWに対して80%も発電するとは、恐るべしサンヨー(三洋)のHITです。これが太陽電池の「質の違い」といわんばかりですね。
I様、これからの売電収入が毎月楽しみですね(✿◡‿◡ฺ) ♡ 今後共、末永いおつきあいの程お願い申し上げます。
こちらも、当社のお得意様宅の太陽光発電システム設置工事です。
こちらのお宅は屋根面積が狭かったことから、三洋(サンヨー)HITの太陽光発電システムを採用いただきました。
恒例ですが、工事の全貌をご覧ください。
切妻屋根の和瓦へのアンカー工法です。段違いの南側2面への設置になります。
アンカーを取付けるための列の瓦を剥いでいます。
アンカーを取付けています。
アンカーを取り付け完了です。もちろん、防水対策も万全です。
アンカーへ縦桟を取り付けていきます。並行して電気配線も行っていきます。
上から見るとこんな感じ・・
縦桟取付け完了です。いよいよ、太陽電池の取付けへ・・
まずは1枚目から・・レベルを見ながら慎重に取付けていきます。
2段目にはいっています。
さすが、サンヨー(三洋)独自のHITは単結晶+アモルファスのハイブリッド構造だけあって近くでみても綺麗な太陽電池モジュールですね。
福岡市西区小戸 H様邸 サンヨー(三洋)太陽光発電システムが完成!
●太陽電池モジュール HIP-215NKH5(215W)/太陽電池容量 3.22KW
弊社では、複数の太陽光発電システムのメーカーより、お客様の屋根状況やライフスタイルやニーズにあったご提案を行っています。是非、太陽光発電システムの無料調査、お見積りはエコテックスへご相談ください。