陸屋根 太陽光発電
2013年7月23日 太陽光発電同一敷地内への折板屋根へ8.28KWと、こちらの陸屋根へ5.52KWの合わせて13.80KWで全量買取です。
詳しくは、ホームページで公開中!
http://www.ecotex.jp/construction/3603
同一敷地内への折板屋根へ8.28KWと、こちらの陸屋根へ5.52KWの合わせて13.80KWで全量買取です。
詳しくは、ホームページで公開中!
http://www.ecotex.jp/construction/3603
長州産業の太陽光発電システムを折板屋根へ36枚設置。
隣の陸屋根とあわせての、13.80KWで、全量買取です。
詳しくは、ホームページで公開中!
http://www.ecotex.jp/construction/3609
ついに、糸島市志摩の増改築+エクステリアのリフォームの現場が完成しました。
工事前は、お庭+駐車場が1台分でしたが・・
お庭を駐車場へ改修し、軽なら5台駐車できるようになりました!
【工事前】 古くなった門扉や塀、アプローチや階段も・・
【工事後】 キレイに改修できました。
門扉まわりの塀には、INAXの千陶彩を張り、黒のピンコロ石と洗い出し仕上げにて階段をつくりました。
駐車場のまわりには全て縁石で見切り、駐車場の土間には鉄平石を乱張り。
塀にはジョリパットを塗り、低めのフェンスを設置しました。
工事前の門扉やアプローチも、位置から変更しました。
夜になると、門塀をLEDのスポットライトで下から照らします!
外構とあわせて行なった、増築工事も・・・
キレイに仕上がりました。どこから増築したか、わかります?
トイレはバリアフリー仕様です。
N様この度も、大変お世話になりました。完成したお部屋をおじいちゃんが喜んでくれると嬉しく思います。
糸島市志摩のN様邸の外構(エクステリアリフォーム)は、門廻りの形も出来上がり・・
本日は下地の生コン打ちです。
ワイヤーメッシュを入れて・・
生コンを打ちます。ここは、左官洗い出し仕上げなので、生コンの下地になります。
門扉の階段の天場も、生コンを打ちます・・ここも左官洗い出し仕上げ。
ベテランの左官工が手早くおさえています・・
田植えではありません。駐車場の下地の生コン打ちをしています・・
下地が出来上がれば、いよいよ鉄平石、タイル張り、洗い出しなどの仕上げに入ります!
糸島市志摩のNさま邸の外構(エクステリア)リフォーム工事のつづきです。
天候にも恵まれ、解体と掘削は、かなり手こずりましたが、それ以降は順調にすすんでいます。
解体と地面の掘削がたいへんではありましたが・・
駐車場とアプローチ(スロープ)との境界へブロックを積むために、捨てコンと鉄筋を入れています・・
暑い中、左官工がブロックを積んでいます・・
ある程度、駐車場の形が見えてきました・・
門扉まわりの塀のブロックも積み上がり、ポストも付きました。
外構工事の裏側で、「増築工事」も並行して行なっています。
その様子は、次回ご紹介します!
いつもお世話になってます、糸島市のN様邸の外構(エクステリア)のリフォームです。
住宅の増改築とあわせてご依頼頂きました。
工事前はこんな感じで、奥の駐車場と合わせて、3台駐車ができるのですが、今回は奥の駐車場スペースへ増築することになり、
お庭を駐車場へリフォームすることへなりました。
こちらが完成予想のパース図です。合計で4台は駐車できます。
初日、解体からスタートです。
おびただしい量の、植栽、ブロック、残土が出てきて、ダンプで何往復もしています。
解体だけでも3日かかるようです。
今日はここまで・・
糸島市志摩のI様邸のリフォーム工事の現場です。
工事の範囲は、玄関、廊下、トイレ、ダイニングキッチンの床を全て無垢材の栗の木へ張替え、
古かったシステムキッチンを壁付けから対面式へ変更します。
洗面所も洗面化粧台や防水パン、内装をリフォームします。
工事前のダイニングキッチン
まずは初日、キッチンを解体しています。
既存の床材をすべて剥がして・・・
グラスウールだった断熱材をカネライトフォーム(押出法ポリスチレンフォーム)へ入替えました。
その上へ針葉樹合板で捨て張りをして・・
この、くりの木の無垢材のフローリングを張っていきます。幅は120mmタイプのものです。
キッチン廻りの床張りが終わりました。
玄関、廊下、トイレの床は、既存の床材へ上張りをして、バリアフリーにしていきます。
張り終えた床材に傷がつかないように、養生しています。
対面キッチンにするために、片引き戸の「引き代」部分を造作して壁をふかし、キッチンパネルを張ります。
対面キッチン部分のカウンターの造作が完了!
カウンターには楢の木の無垢材(皮付き)を採用しました。
そして・・
ついに・・・
じゃーん! キッチンが完成!
システムキッチン(クリナップのクリンレディー)のステンレス扉の無機質な感じと・・・
ナラ無垢のカウンター材、栗の木の無垢材が、良い感じです。
ちなみに、くりの木の床材は、オスモカラーのオイルフィニッシュ仕上げです。
もちろん、収納もたっぷりです・・
キッチンとカウンターの間にコンセントも取付けました。
ナラ無垢のカウンターはウレタン塗装を施してありますので、熱、傷、水がかりにも強い仕上げになります。
クリナップのクリンレディーはキャビネットの内部がステンレス張りです。
↑ 工事前・・・
↑ 工事後
全てがシンプルな対面キッチンですが、それぞれのパーツに“本物”を使うことで存在感が増します。
ついでに、玄関ホール、廊下、トイレまで「くりの木の無垢床材」を張りました。
古かった洗面所も・・・
キレイにリフォームできました。洗面化粧台はTOTOのオクターブ 90cm幅です。
IHクッキングヒーターと・・
エコキュートで、プロパンガスからオール電化へも切替えました。
何よりも「段差解消」できたことが、お施主様に喜んでいただきました。
エコテックスのリフォーム・プランと、仕上がりにやはり「びっくり(栗)」されてました。(笑)
福岡市早良区内野のY様宅の外構工事です。
駐車場の土間打ちと、ダイニングにあった出窓を、掃き出しの窓へ取替えて、大きなウッドデッキをつくります。
いつもリックさんには大変お世話になっております。
この度は、オール電化JPのサイトリニューアルおめでとうございます。
サイト名が、太陽光電化JP と言うネーミングを見て、思います。
東日本大震災の電力会社への批判と風評などから、
オール電化への風当たりが強まり、
太陽光発電がありきのオール電化となりましたね。
しかし、私個人的には、オール電化こそ100年に一度の商材であり、
お客様のご満足度、費用対効果がと抜群に高いと今でも思っています。
いずれにせよ、いつの時代でも、お客様の暮らしを、安全に、快適に、経済的に
できる商品や技術が本物であり、本物は最後に残っているものですよね。
電力会社の人間よりもオール電化を愛していますので、リックさん、
オール電化、よろしくお願いしますね!
西区愛宕浜(マリナタウン)の浴室・洗面所のリフォームです。
2M×3Mもある浴室の奥には0.5帖のシャワー室まであり、全てで7㎡(約4.2帖)もある大きなバスルームでした。
浴室が広すぎるということで、1.25坪のシステムバスを採用、浴室だった部分を洗面所(ユーティリティースペース)へ改修しました。
↑ 工事前の大きな在来工法の浴室
さらに、シャワー室まで完備されていました・・
工事初日、解体工事です。
2×4構造でもあり、あまりに大きな浴室の為、解体専門業者が入り、コンプレッサー車で、ブレーカーを使用。
解体工が4名、大工、左官、水道、私の8人掛かりでの解体となりました。
解体がある程度済みましたが、結果1日では終わらず・・2日目も解体を伴いました。
外装にタイル張りしてあったのですが、浴室用のサッシを新設するプランで計画し、
タイルを丁寧に解体し、外したタイルを再利用して補修します。(既に廃番のタイルなので替えが利きません!)
慎重に、丁寧に窓開口を開けていきます・・・(汗)
ぴしゃり、窓サッシを取付け完了!後日、タイルの補修が、左官の腕の見せ所です。
工事の4日目、TOTOの指定工事店によるシステムバスの組立工事です。
外壁面に断熱材が入っていなかった為、今回断熱材を入れました。
システムバスの組立工事の日だけは、他の業者を一切現場に入れずに、組立工事に集中してもらいます。
これが、お馴染みの「魔法びん浴槽」の断熱部分です。
在来工法(タイル仕上げ)の浴室との違いは、システムバスの場合、「床下」ができることです。
給水、給湯、排水での不具合のメンテナンスが床下で可能となります。
そのための注意点としては、必ず、基礎に「人通口(スリーブ)」を設けることです。
こんな感じで、幅50~60cm程度、基礎に開口を開けます。
確かに、解体量と手間は増えますので、リフォーム工事ではこういった見えない部分が良く「手抜き」されます。
その悪影響は、お施主様が被ることとなりますので、とても大切な施工内容です。
さて・・・ついにバスルームが完成しました。