新着情報

店舗兼住宅のリフォームプラン

2012年3月20日 スタッフブログ

某住宅街の中にただずむ一戸建ての1階を店舗へリフォームする計画が進行中。

まずはCGでイメージを膨らませて、オーナー様とお打合せ。

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↑ 店舗はこんな感じでカウンターと座敷?がご希望です。

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↑ カウンター部分はこんな感じで・・

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↑ 座敷?部分はオーナーのご家族や友人が集うスペースとして・・

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↑ だけど二階は住まい・・

店舗のリフォームは専門ではありませんが、戸建てのリフォームは専門なんで。

エコテックスが手掛ける店舗リフォームにご期待ください!

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オール電化工事 |福岡県糸島市志摩S様邸

2012年3月19日 オール電化, 施工事例

お客さまのご紹介でオール電化工事をご注文いただきました。

糸島市志摩・・・いい所です。

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工事前の石油ボイラーとオイルタンク

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工事後  エコキュートにリフォームしました。

実は、井戸水なのですがダイキンの井戸水検査をクリアして、10年保証も付けれました。(安心!)

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ガスコンロも・・

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ビルトイン型の3口IHヒーターを専用枠に入れて、設置しました。

福岡県糸島市で、エコキュートをつけたいけど、井戸だから・・と諦めていたお客さま、ぜひ一度、当社へご相談ください。

井戸水対応エコキュートは、日立、ダイキン、ハウステックと全てのメーカーでのご提案が可能です!

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外壁塗装リフォーム|筑紫野市原田S様邸

施工事例

筑紫野市原田S様邸の外壁塗装のリフォームです。

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足場が組まれています

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板金の部分をケレン(剥ぎ落とし)して・・

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錆止めを施し・・

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錆止めの施工後です

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見えないほど狭い軒下もしっかり塗っています

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外壁の下塗り・・

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ここも下地(シーラー)塗り

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破風板(木部)のケレン(剥ぎ)作業です

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塗装しています

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ストックヤードの木部を塗装しています

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完成が楽しみですね。この春、福岡にお住まいで屋根・外壁塗装のリフォームならエコテックスへおまかせ下さい!

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エコキュートも引っ越しの季節!?

2012年3月17日 オール電化, スタッフブログ

浴室のリフォーム工事にあたって、エコキュートも引っ越しです。

とは言っても、お風呂の窓を拡げたので、約2m程度の移動です。

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工事前・・・すだれが掛かっているのが浴室の窓で・・

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窓を拡げて交換したり・・

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外壁の塗装をするためには・・・

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きちんとエコキュートを一旦、仮設置して・・・

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引っ越しの完成です。やはり簾がかかっている窓が浴室の新しい窓です。

外壁塗装は、エコキュートの裏側もきれいに塗装できましたし(*´ー‘) ❤!

やっぱり、エコキュート(オール電化)の工事は私たち、「リフォーム業者」に頼まれるのが一番理想です!

だって、お風呂のリフォームや、外壁塗装の時に、いちいちオール電化を工事した「別の業者」に声をかけるのは億劫ですよね。

また、その業者としても、折角自分達が設置したのを、別の業者が移設したのでは、保証もアフターメンテもできませんよね。

みなさん、オール電化、太陽光発電は「リフォーム専門業者」に頼みましょう!

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フェイスブックにも

スタッフブログ

 フェイスブックにも弊社 エコテックスのページを開設しました!

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http://www.facebook.com/#!/pages/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9/209167705829022

正直、今ひとつフェイスブックの使い方、活用の仕方が分かりませんが、色々と考える前に、やってみるタイプの私です・・

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取材を受けました

2012年3月16日 スタッフブログ

先日、(株)全国賃貸住宅新聞社という、賃貸物件の大家さんやオーナー様向けに新聞などの機関紙を発行されています、出版社の方の取材を受けることになりました。

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最近は、アパートやマンションのオーナー様が「太陽光発電」に大変ご興味を持たれているとのことでの取材でした。

今年の7/1からスタートする全量買取り制度もありますし・・アパートやマンションの屋根は太陽光発電にとってはとても条件が良いので、これから設置費用が下がるにつれて、太陽光発電システムが投資対象として注目を浴びるのは必至ですね。

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福岡で三菱の太陽光発電の工事なら・・|福岡市西区横浜N様邸

2012年3月13日 太陽光発電, 施工事例

当社のお客さま宅での三菱 太陽光発電の工事を行いました。

雨で設置工事の予定がずれこんでばかりで、お客様には大変ご迷惑をお掛けしました。

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まずは瓦職人が屋根瓦を剥いでいます。当社の太陽光の設置工事は「本職の瓦職人」が施工します。

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垂木にビスを効かすために「垂木」を探しています

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補強板を取付けています

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支持瓦を、補強板に固定しています

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ここで、手を抜かれてしまい易い作業の「くさび打ち」をご紹介します

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くさびを打つことで、既存の瓦との間に「スキマ」をつくります

架台が載る「支持瓦」の荷重を下の瓦へ負荷がかからないようにする為と、

水が切れるようにするための2つの目的があります。

この工程、非常に手間がかかるために、実際の現場では「省かれる」ことが多い作業なのです!

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支持瓦の設置完了

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支持瓦へ架台(ラック)を固定します

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太陽電池を設置して・・

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三菱 太陽光発電システム(単結晶210W×24枚)で5.04kwの完成です!

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当社自慢のエコキュート工事|福岡市早良区内野M様邸

2012年3月10日 オール電化, 施工事例

今日は、地元早良区のM様宅のエコキュート工事でした。

のちに、パナソニックの太陽光発電の工事も控えていますので、現場調査なども並行して行いました。

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工事前のガス給湯器がこんな感じで、設置されていました。

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工事後はこんな感じです

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配管や配線が・・

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配管や配線がどこにも出ていないのは・・・

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基礎ベースコンクリートをつくる前に、配管や排水管を全て事前に工事したからなのです。

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ただ、安くあげる、早く終わるだけなら、こういう工事はできません。

事前の先行しての配管工事→左官(基礎ベース)工事→設置工事と、3工程になります。

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電気と配管工事をすすめます

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唯一、配管が見えるとすれば、タンクとHPユニット間の循環配管だけです。

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ふろ循環口~追焚き配管も全て取替えました。
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エコキュートの工事といっても、簡易基礎ベースを使い、機器を据えて、配管や配線をつないで、お湯が出るようにするだけなら「1日施工」で完了します。

使用する材料代、追焚き配管など、既存のものを使えば、いとも簡単に工事原価を2倍くらいコストダウンできます。

しかし、そういう工事で終わらせることが、故障、不具合、修理・・・お客さまに一番ご迷惑をお掛けすることになることを私たちは知っています。

ですから、アフターメンテンンスも考えて広域での営業を避け、「地域密着」に徹底しているのです。

しかし、その想いを実現するためには、それなりの努力が必要ですし、とても大変なことですが、それについてきてくれるスタッフや職人さんに敬意を。

また、そういう理念(信念)に共感してお仕事を頂けるお客さまに感謝しております。

福岡にお住まいでオール電化(エコキュート)をご検討であればぜひ当社へご相談ください!(もちろん、お見積り無料です)

M様、今日は大変お世話になりました。太陽光発電の工事もよろしくお願いいたします!

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『失敗しない太陽光発電!』

2012年3月8日 スタッフブログ, 太陽光発電, 施工事例

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ご自宅の屋根に太陽光発電システムをご検討のお客様へ、

とても簡単にできる、『失敗しない太陽光発電の施工店選び』の方法をお教えします!

 
ズバリ、ブログなどで、工事の現場を見せることができるか?」ということです。

ただし、ホームページの施工事例などは、WEBサイト作成の時点で

どうにでもできるので、要注意です。


もちろん、一概には言えませんが、工事の品質が悪い(手を抜いている)とか、

補助金の規定違反をしているとか、メーカー指定の工法に沿っていない場合などは、

やっぱりブログなどで公開できませんよね。

 

まずは、その施工店がうたう「安心!自社施工」 の様子を

屋根上から工程ごとに見せてもらいましょう。

できれば、その現場(お客様宅) を実際に見せてもらいましょう。

 

その際に、少しでもモゴモゴ言う担当者は、疑って間違いないでしょう。

 

例えば、 レストランなら、ホールに居るウエイトレスやウェイターが、

「営業マン」ですし、厨房(裏方)で実際に料理しているのが、

電気工事や屋根工事の「職人」たちですよね。

 

注文を取ってくる仕事と、実際に商品をつくる仕事に分かれます。

そういう意味では、太陽光発電の設置も良く似ています。

 

メニューを見て注文を受けるお客様に「今日は○×○×がおすすめですよ。」

と言ってご注文を取り、伝票に代金を記載して、オーダーを厨房へ伝えたとします。

しかし、そのウェイターが、おすすめして、注文を取ったのはよいが、

「本当は、その料理が、誰が、どんな材料を使い、どんな下ごしらえをして、どんな調理方法をしているか?」

を全く知らないでお客様におすすめし、注文をとっているとしたら、どう思われます?

わたしは、ゾっとしますし、お店も疑います。

さらに、料理を作っている所を見せれない、見られたくない・・

というお店には絶対に行きたくないですね。

もちろん、お店のスタッフ全員が、店や仕事に誇りなど持てない筈ですよね。

 

実はこの「太陽光発電やオール電化」などの工事においては良くある話なのです。

 

つまり、売っている本人(営業マン)自体も、

 

・どんな住宅(屋根)の構造なのか

・どんな材料を使っているのか

・どんな工法が最適なのか

  

など、わかって販売していないケースがほとんどなのです。

だけど、売る為には、キャンペーン、モニター、

実績作り、激安!格安!限定!・・・・何でも言いますヨ。

 

売れてさえしまえば、後はお客もわからない・・

しかも、かかる手間を省き、使う材料などを落とせば、

利益はどんどん出るわ出るわ・・・

という会社がたくさん存在するのです。 

 

つまり、 料理とは違って、何が美味しくて、何がまずいかが判らないことばかりだから。という理由で、誰でも分かる「メーカー」、「価格」、「保証内容」だけで比較しようとすることが大きな間違いなのです。

太陽光発電システムは、大きな初期投資が必要です。

まずかったから、次は別の店で…という訳にはいきません。

一番良くないのは、美味かったか、まずかったかも分からずに店をでることです。

 

太陽光発電や、オール電化などは、 

 間違いなく、建築工事であり、住宅設備機器であり、電気設備です。

それをあたかも、物販であるかのように、家電品のようにみせたりすることで、

得する人が誰で、結局は後で泣くのは誰でしょうか。

 

ひとつだけ質問をさせてください。

A店: 適正な材料と手間をかけて近所で評判のレストランだが、

           少し高いので、特別な時だけ利用する。 

B店: 材料や手間などはコストダウンを図っているレストランだが、

           とても安いので、普段から利用する。

 

さて、お客様はどっちのレストランを選ばれますか?

・・・・・・

・・・・・・

どちらも、商売としては正解だと思います。

実際に私たちのまわりにはA、Bどちらのレストランもたくさん存在しています。

 

ただし、 住宅の「屋根」に太陽光発電を設置する際の

お店だけは絶対に「A」を選んでください。

なぜなら、屋根の上という「劣悪な環境」において、

絶対に手間を省いたり、施工方法を間違うわけにはいきません。

それでは、福岡市博多区のS様邸の太陽光発電の工事を一部始終お見せします。

東芝のアンカー工法です。瓦に穴を開けて、アンカーを立ち上げ、架台を設置する工法ですので、

アンカーボルト穴の防水処理の施工技術が重要な施工方法です。

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↑ 支持点の瓦を剥いで・・

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↑ 補強板を「垂木」へ固定します

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↑ 補強板へアンカー金具を固定します

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↑ 地上で瓦に穴を開けて・・

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↑ バックアップ材を入れて・・

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↑ 瓦を葺き直して・・

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↑ アンカーボルトを通した回りにシリコンを充填します

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↑ 専用の防水ゴムキャップを圧着して

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↑ さらに専用のシートで水上側へ貼り付けます

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↑ これが、アンカーの完成部分

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↑ アンカーへ架台(ラック)を取付けます

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↑ この時に、瓦に配線が着かないように架台へ結束します

※この工程はとても重要です!省いてしまうと数十年の間、配線は瓦の上に垂れ下がり、配線が損傷してしまいます。

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↑ 電気の配線は露出(壁の中などに入れない)なら、手間は数倍かからずに施工可能ですが、
基本的には隠蔽配線にします。(露出と隠蔽では耐用年数、安全面、美観ともに全く違います。)

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↑ 太陽電池モジュールを設置していきます

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↑ 西面に3枚と・・

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↑ 南面に12枚設置して、合計15枚×240Wで、3.60KWのシステムが完成!

仕上がりはバッチリ!バラつきなく、面がでています。

最後になりますが、冗談ではなく、

太陽光発電を設置した後に「後悔」しないためにも、

自信を持って現場を「公開」している工事店を選んでください。

 

ecotex.jpg 株式会社エコテックス 代表取締役 伊佐 宣之

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私の原点

スタッフブログ

私の実家(生家)は、地元福岡市西区で家具の販売店を営んでいました。

親父が30歳の時に「伊佐家具店」を創業したのが、

私が産まれた昭和46年。

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小学生は低学年の物心ついた時から、家具の手入れや配達ばかりでした。

 当時は、商売をしていること、遊びに行けずに手伝いを強いられたこと・・

全てが嫌だったような記憶ばかりです。

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そして、私が30歳になった年に、創業30年で、親父の還暦と共にとても綺麗な形で閉店しました。
今になってわかったことは、

親父がお客様のことを本当に考えていて、

お客様が親父の店のことを本当に愛してくれた

 30年間だったということです。

私も今年で41歳。

ふと、気付けば、親父と同じように地元で、地域に愛されようと、
住宅リフォーム業を営んでいました。
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わたしの原点は、「住まう人の暮らしを良くしたい」という、

親父の「想い」を引き継いでいるのかも知れません。

家具屋ではなく、住宅リフォーム会社として、

形を変えて、しっかりと受け継いでいきます。

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オール電化・主な営業エリア
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