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東芝 太陽光発電設置工事|福岡県春日市I様邸
2012年3月7日 太陽光発電, 施工事例最近は本業のリフォームよりも、「住宅用の太陽光発電システム」のご注文がとても多く、
嬉しい悲鳴をあげながらスタッフは毎晩遅くまで残業しております。(補助金などの書類事が多いんです・・)
これもお客さまからの弊社へのご期待の表れだと受け止め、「安心して頼める施工店」として、努力続けたいと思います。
それでは、福岡県春日市のI様邸にて東芝 太陽光発電システムの設置工事です。
スレート用の金具です
下穴に「変性シリコン」を充填して
ビスで固定します
水上側へもシリコンを打ちます
架台を取り付けて・・
こちらに6枚と・・
こちらにも6枚で合計12枚ですが、240Wですので2.88KWのシステムとなります。
比較的、屋根が狭い場合は東芝やパナソニックなどの高効率の太陽電池が適しますね(* 'ー^)b
パナソニック太陽光発電システム|糸島市H様邸
2012年3月6日 太陽光発電, 施工事例インターネットでお問合せ頂いたお客さま宅のパナソニック太陽光発電システムの工事を行いました。
支持瓦での工法となります
支持瓦を固定しています
支持瓦に架台を設置しました
軒先のカバーには「Panasonic」のロゴが・・
太陽電池を設置しながら、配線も同時に施工します
パナソニックのHIT230Wの太陽電池モジュールを24枚で5.52kwです
H様、この度は大変お世話様になりました。今後共よろしくお願いいたします。
屋根・外壁塗装工事 <屋根塗装編>|福岡市早良区内野N様邸
2012年3月3日 スタッフブログ, 施工事例福岡市早良区N様邸の屋根・外壁工事も最終工程に入り、来週には足場を解体できそうです。
今日は、塗装の塗り残しや、手直し箇所などがないかの最終検査に行ってきました。
今回は、「屋根の塗装工事」に限定して、お話ししていきます。
次回に外壁編ということで・・
20年近く塗装をされてなかったこともあり、スレート瓦には苔や錆でかなり汚れています・・
工事前の屋根です。
さて、いよいよ屋根の塗装工事のスタートです
高圧洗浄で、表面の汚れを取り除きます!
高圧洗浄後は、スレートのセメント下地まで見えて
棟の板金の錆も酷いのです・・
シーラー(下地調整材)を塗っています。
何事も下地が大切ですね。
板金の錆を丁寧にケレンしてサビを落とします・・
錆を落とした板金部分に「錆止め」を塗装しています。
スレート瓦の屋根塗装のポイントは『縁切り』の作業工程です。
スペーサーなどを挟み込み、塗料が隙間に入り込んだ分をヘラなどで「縁を切り」、塗装が瓦と瓦の隙間に入り込んで、隙間を塞さがないように施工します。
理由は、湿気や雨水などが侵入した際に抜けないで溜まってしまうからです。
この『スキマを作りながら塗る』ということが大切ですし、こういった施工が最も『手抜き』をされやすく、なかなか後では確認できない所です。
板金部分の上塗り(1回目)をしています。色はダークグリーンです
スレート屋根への上塗り(1回目)をしています。
スレート屋根への上塗り(2回目)をしています。
これが最後の工程で、仕上がりの塗りとなります。
ジャーン!塗装工事完了。
工事後には屋根もこんなに綺麗になりました。
福岡にお住まいで、屋根・外壁塗装のリフォームをご検討のお客さま、ぜひエコテックスへご相談ください。
特に、太陽光発電の設置を考えているけど、屋根の塗装も・・というお客さまは必ず!?当社へご相談ください!(*´ー`) ❤!
太陽光発電の買取価格が延長決定!
2012年3月2日 スタッフブログ, 太陽光発電噂はされていました、買取単価42円の延長の件ですが、
ついに、経済産業庁から正式な発表がありました!
「平成21年11月に開始された太陽光発電の余剰電力買取制度について、再生可能エネルギーの固定価格買取制度が開始される本年7月1日までの3か月間(4~6月)の買取価格を決定しました。とのこと。 具体的には、3か月間という適用期間の短い買取価格であり、新制度との無用の混乱を避けるため、本年度の買取価格を延長適用するものです。」とあります。
つまり、10KW未満の住宅用の場合、4~6月の期間中は42円/kwhを据え置くといいうことです。
さぁ、福岡にお住まいの皆さん! 42円/kwhで九州電力に余った電気を買取ってもらって、国から補助金をもらって、太陽光発電をどんどん設置しましょう!
詳しくは、こちらを(PDF形式) http://www.meti.go.jp/press/2011/03/20120301001/20120301001.pdf
パナソニック太陽光発電システム|福岡市西区F様邸
スタッフブログ, 太陽光発電, 施工事例パナソニックの太陽光発電システム(230W)の和瓦への施工です。
和瓦への工事ということで、アンカー工法での施工となりました。
まずは太陽光発電の設置にあたっては、「屋根の調査」がとても重要です。
屋根の構造はもちろん、垂木の間隔や下地の状態など、屋根上と小屋裏の両面からの
調査を行い、雨漏れなど不具合が起こる要素がないか、事前に確認します
架台を取付けるための「墨出し」です
瓦に穴を開ける位置へ下穴を開けていきます
支持点の部分の瓦を剥ぎます。かなりの枚数になりますが、当社では本職の「瓦職人」が太陽光の設置工事を行いますので安心です
アンカー金具を屋根の下地板へ取付けます
アンカーボルトへバックアップ材をはめて、シーリングを打ちます
アンカー金具の取付けが完了しました
水糸でレベル(高さ)を見て、調整しながら、縦ラックというフレームをボルトへ固定します
高さは、アンカー金具のナットで調整します
縦ラックの取付けも完了
配線やアース線なともきちんと縦ラックへ整えて結束します
いよいよ太陽電池モジュールを設置していきます
モジュールを固定しながら配線が瓦に着かないように余りを整えて固定します
パナソニックHIT230シリーズの完成です(1階南面-6枚)
パナソニックHIT230シリーズの完成です(2階南面-12枚)
合計230W×18枚4.14KWのシステムです
福岡にお住まいで、パナソニックの太陽光発電システムをご検討のお客さま、パナソニック「わが家、見なおし隊。」加盟店のエコテックスへご相談ください。
メーカー認定工事店として「理想的な設計」・「高い施工品質」・「商品・工事・災害への保証」が自慢の施工店です
三菱 びっくリングのIH|福岡市西区今宿K邸
2012年3月1日 オール電化三菱の「びっくリングIH」を選ばれました。
特徴は・・
●対流煮込み加熱→かき混ぜ効果で味がしみ込む!
●大きい鍋(直径30cm)OK!
●小鍋サイズもぴったり加熱!
●鍋肌加熱(フライパンも側面まですばやくあたためます)
業界初の多彩な加熱制御で、一歩先行く三菱IHをK君の奥様がご指定されました。
多彩な機能を活用して、旦那さんにお御馳走をつくってあげてね。
本日、連系運転開始!
2012年2月29日 スタッフブログ, 太陽光発電糸島市南風台のK様邸の太陽光発電が連系運転を開始するために初期設定などを行いました。
早速、2.77KWも発電してます!しかも瞬間的には3.0kwも超えて発電してました。
さすが、シャープのブラックソーラー(単結晶モジュール)です。
これからの季節、たっぷり発電してくれることでしょう。
東芝 太陽光発電5.76KW|筑紫野市美しが丘南O様邸
スタッフブログこちらは、福岡県筑紫野市美しが丘のO様邸の東芝 太陽光発電の工事です。
安全対策のために、足場を架けての工事となりました。
スレート瓦に下穴を開けて・・
変性シリコンで防水処理を施し・・
架台が取付け完了、足場があるので軒先の施工も安心ですね(* 'ー^)b
電気の配線もキレイに小屋裏へ入線して、「隠蔽配線」にて接続箱へ。
240Wの世界最高水準の東芝太陽電池モジュールを4直6並列の24枚で、5.76kw!でかい!
まだ、新しいお住まいの美観を損ねない設計と施工で、キレイに設置できました(* 'ー^)b
福岡県糸島市南風台 K様邸|シャープ太陽光発電システム工事
2012年2月28日 スタッフブログ, 太陽光発電糸島市南風台のK様邸は2/10にオール電化の工事を完了し、昨日から太陽光発電の工事をさせて頂きました。
訪問販売などのセールスがたくさん来ていたとのことでしたが、インターネットで当社を見付けて頂き、数ある施工店の中から、選んで頂きました。
その、ご期待に沿えるように、専任者の山田君と私の二人で現場の管理を行ないました。それでは、太陽光発電の工事の一部始終をご覧ください。
まずは、基準線を決めて「墨出し」を行なっています。架台の取付け位置が決まる重要な作業です。
次に、ブチルテープの付いた横桟取付金具の剥離紙をはがして・・
基準線に合わせて貼り付けて・・
金物のビス穴に、「下穴」を開けて行きます。
当然、スレート瓦の「切り粉」が出ますので・・
ブロアーで下穴に入っている「切り粉」を取り除きます。
その下穴へブチルゴム(=河川などの目止め等に使用されている止水用のゴム)を押し込みます。
こんな感じでスレートブチルをビス穴へ押し込み・・
専用のビスで固定します。この時に先ほどのブチルゴムがビスに絡みつきながら締め込んでいきます。
ビスで4箇所を固定したところです・・
この作業を役割分担を決めて、全員で施工していきます・・
午前中で、横桟取付金具を取付け完了。
私も、屋根上に上ってチェック・・・(お隣が気になってるのです・・)
上記で取付けた金具に「横桟」を取付けていきます・・
横桟を取付けて・・
いよいよ太陽電池を屋根上に荷揚げして・・
太陽電池を取付けながら・・
コネクターを確実に接続していきます・・
最上段まで設置がすすんでいます・・・途中、雨が降ってくるかとひやひやでしたが、何とか天気ももってくれました。(ほっ)
電気配線も「露出」しないように小屋裏へ入線しています・・配管カバー(サヤ管)もテープで黒からアイボリー色に切り替えて美観を損なわない様に施工します。
ついに、シャープ単結晶モジュール190Wを3段8列の24枚設置で4.56KWの設置工事が完了!
屋根上から見ると、こんな感じに。綺麗に設置できました(* 'ー^)b
本日、電気配線工事のつづきを行ない、電力会社との連系をもってK様邸の発電所が完成します。
K様、モニターの取付位置がお打合せ通りに行かずに申し訳ありませんでした。(配線が通らなかったようで・・)
連系日は少しでも晴れたらいいですね。
東芝 太陽光発電の工事|福岡市早良区有田I様邸
2012年2月26日 太陽光発電, 施工事例昔からお世話になってます、当社のお客さま宅の太陽光発電の工事です。
そもそも、社長の私が以前より太陽光をおすすめしては、見送りになっていたのですが・・
今回、営業の山田君がご提案にあがると、すんなりとご成約に!(大変恥ずかしいではありませんか・・)
まぁ、何はともあれ山田君、良かったね。それでは東芝 太陽光発電システムの設置工事です。
ご夫婦で、太陽電池と一緒に記念撮影(* 'ー^)b
太陽光発電の工事において、瓦などは、かなりの枚数を剥がなくてはいけませんので、屋根工事の知識と技術と技能が要求されます。
こちらの瓦はモニエル瓦というセメント瓦です。写真は瓦に穴を開けている様子です。
その穴にアンカーボルト(支持金具)を取付けますが、お施主様が心配なのはやはり「雨漏れ」ではないでしょうか。
ビス穴に1、瓦の穴に1、ゴムキャップで1、防水シート(白色)で1の合計4重の防水処理がなされていますので、ご安心を。但し、正しい施工方法による工事が前提です。
そのボルトにフレーム(架台)を取付けます。
その架台に太陽電池モジュール(パネル)を設置して完了。もちろん、電気配線も工事します。
寄棟の3面設置で9+3+3=15枚×240Wで3.60KWです。
I様、この度は山田が大変お世話になりました。いよいよ有田ECO発電所のオーナー様ですね。
売電の実績が分かる頃には私も顔を出しますので、よろしくお願いします。












