太陽光発電の将来は
社長ブログ 2012年2月23日太陽光パネル国内トップのシャープが減産に転じました。
補助金も24年度は減額、売電金額も7月以降は減額される様です。
太陽光発電に少し陰りを感じます。
22日の㈱ホームセービング様のブログに紹介されていました不良工事も目立っています。
大阪でも、棟からはみ出したパネル、ケラバいっぱい迄設置されたパネル、更に北北西の屋根一面に設置されているパネル。
私達から見ると、とても信じられない光景です。
こんな業者がいる限り、太陽光発電の将来は決して明るくはありません。







2012/2/23 木曜日 20:50:52
今晩は東児設備の、梶原です、いつもお世話になってます、施工点の良いところ、技術の至らない施工店、これを、なくさないとダメだと思います、それはメーカーの、至らないところでは、ないでしょうか、
マニュアル、どうりにやれば問題はないのですが、金儲けが先にたち手抜き工事をするとクレームの山です、各メーカーが先にたち、ふるいに掛けないと、ダメでしょう、各メーカーが、生めよ、増やせよでやったけっつかではないでしょうか、何はともあれ各メーカーが悪い。