農耕型営業でなければ
社長ブログ 2012年2月25日先般、2月17日にエコキュートを設置頂きました希望ヶ丘のN様にお伺いしました。
御夫婦共30歳とお若く、この5月にはお子様が誕生します。
本日は、御提案させて頂いておりました太陽光発電(ソーラーフロンティア 4,2kw)の件です。
お話合いの結果御契約となりました。
N様有難う御座いました。
昨日、亀村に初めての訪問で御契約を下さいましたS様の事ですが、グットタイミングとか偶然とかで片付けられない何かがあります。
ただ間違いなく云える事は、亀村が地道に一軒一軒お訪ねしている事が、その努力が報われたということです。
私達オール電化の営業は、狩猟型営業では駄目なんです。
典型的な農耕型営業なのです。
今回はたまたま熟した果実があっただけ。
明日からは、又、種を蒔き、水をやり、肥料を与え、成熟を待つの繰り返し。
これが成果を上げる近道であり、最も確実な営業方法なのです。
ご紹介は一つしか実らない物が、時として二つ実っただけなのです。
私達が耕す農産物(成果)は季節を問わず、何度でも実ってくれる素晴らしいものなのですから。







2012/2/27 月曜日 8:45:15
お世話になっております。
いつも首藤社長のお言葉、身にしみます。勇気をいただけます。
これからも良きお言葉を期待しております。
僕も農耕営業大賛成です!
ありがとうございました。