息子/高1のB.D⇒硬膜下血腫発症から【奇跡的】❤感謝で感無量
ご挨拶など, まいど子でもカード, 一口メモ, 専務取締役, 時事 2013年6月10日こんにちは、ウェンズ㈱総務の中島善子です。
皆さんは、体調崩していませんか![]()
先月GW前後 (次男・高校1年生)寒暖の差、季節の変り目時期に 別居先での風邪発症が、
先週まで風邪症状も完治した様子の息子から、昨夜℡の便りありました。
昨夜、風邪完治後に張り切って部活(テニス)等で右手首の腱鞘炎発症の様子を聞かされました。
(一難去って、また一難の体調に心配材料は尽きません
)
元気に明るい声で今週末の帰省を楽しみ
に、学園生活を満悦様子でした。
本日は、満・16歳B.D迎えてくれるまでの抜粋話題です。
次男・生後1歳5ヶ月初夏当時に転落と云うアクシデント事故にて
高槻市赤十字H.P搬送するも脳外科主治医不在で脳神経外科が在籍の茨木(旧)済生会H.Pに
ご紹介状持参の検査入院をひと月間の(母子共)院内生活を経て、Drからの退院朗報を通知。
が、院内ベット上からの転落事故発生で致命的な硬膜下血腫を発生での心拍停止化!!
当時の茨木市旧・済生会H.Pは、床面がコンクリートだったのもあり右手首に抗生物の
点滴注入チューブを着用のまま乳幼児用ベットサークルの上から下を覗きこむ態勢で上半身を
前屈で態勢を崩した(一瞬)様子で墜落で右前頭部を強打際、打ち所悪く・・・心拍停止です。
同年の初夏にbabyチェアーから転落で自宅キッチン床面へ転落での後頭部打撲の経過検査入院をひと月強いられましたので、転落直後には、てんかん発症での抗てんかん剤0r抗生物等の処方を
点滴注入治療も兼ねて入院を初秋時季までの間、院内生活の筈でした。
初秋の頃、退院告知を頂き喜びも束の間でしたのも金曜日にDrから「後は、通院で様観」との説明を
頂き週明け月曜日の退院の許可を通知されました。
付添看病だった為の私は退院直前の日曜日に一旦、自宅へ清拭生活から入浴や退院の衣服等の準備に帰宅中の2度目の転落事故を電話連絡で知らされました。駈けつけましたら、享年2歳の愛娘同様に蘇生マッサージを受けている次男の姿を目前に院内事故が信じられない状況。
日曜で外来患者無く、主治医もお休み・・・病棟内は、ハチの巣を突かれたかの様にナースさん達が右往左往状態でした。
その様子を確認すると成人用の酸素マスクばかりで、乳幼児用酸素マスクの備品が無い!!為との事だったりDrが駆けつけるのに多少の時間を要する等の説明を頂きましたが 諦めずに対処して下さる医療従事者各位を信頼し覚悟で蘇生の奇跡を委ねました。
いろいろ大変でしたが、回復するまで母子でリハビリ通院をがんばるまでになりました。
奇跡を起こし回復に向け自宅リハ当時で、怪我した頭部はope際、丸坊主の為に
退院後当分は、毛糸の帽子愛用(患部保護処置対処)をを継続中、当時の頃(母子スナップ画)です。

お陰さまで
元気に成長。
いろんな体験を青春時期に体感できる勇姿【生きているだけで丸儲け❤】心拍停止経験の息子。
高校進学後の親元離れB.Dは、私共が 家業を安心して稼動させてくれる程に
感無量です。
来週末の15(土)に帰省後、30日(日)の三男B.Dも控えてますので、(2人揃って
6月生まれ)
次男帰省滞在中(15日帰省~19帰校)に 兄弟揃ってのお祝い
プランをお![]()
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最後までお読み頂き、ありがとうございます。





血腫(牛乳瓶120cc程)摘出operationにて、















