節電に一役♪
総務部長 2012年7月15日某・新聞社朝刊記事![]()

関電管内で節電が続く中、飲料大手が相次いで、飲料感のあるミントを使ったアルコール飲料を発売。飲料店でもメニューを強化するなど人気が広がっている。空調設定温度の引き上げなどが求められる中、“飲む暑気払い”で、節電に一役買う狙いだ。
暑気払い 爽快ミントとライム酒を使ったカクテル「モヒート」で乾杯!!
節電下の暑気払いで人気をあつめるお酒が続々、
節電に一役。
湊町リバープレス(大阪市浪速区)では14日、ミントとライム、ラム酒などを使ったキューバ生まれのカクテル「モヒート」を野外で楽しむ「エコ飲み」イベントが開催され、浴衣姿の若者らで賑わった。
同イベントの主催社のひとつで、世界的なラム酒の銘柄「バカルティ」を発売するバカルディジャパンは今春、同社初の缶飲料となる「バカルディモヒート」を発売。
一方、焼酎大手の宝酒造は、爽快なミントの風味をつけた焼酎「MIN+(ミンタス)」を発売した。
ミントタブレットのような清涼感があり、炭酸などで割って楽しめるという。「節電で厚い夏にぴったり」(同社)と期待を寄せる。
同様の試みは飲酒店でも広がる。ウェスティンホテル大阪(大阪市北区)の「ブルーバー」は、ラズベリーなど独自のレシピを加えたモヒート6種類をラインアップした。
ハ゛ーテンダーの塩見和也さんは、「ミントはフルーツと相性が良く、好みに応じて楽しめる。」という。
ミントの風味が、暑い夏の節電を新たな需要につなげるカギとなりそうだ。
因みに、晩酌は毎日寝酒として・・・泡盛をロックで!!

数杯を社長相手に嗜んでいます。
上記、記事内容のカクテルは、社長の嗜好物ぽいです。が、私は辛口の日本酒・泡盛・ウィスキー等をやはり、
ロックです。
たまには、2人でワインのよく赤を在りあわせの材料で軽食摘まみをビジネス外の対話をアテに飲酒を楽しんでいます。
中学在籍の2名・男子(15歳&13歳)達のmamaです。
翌日の登校時持参させる手作り弁当の調理等もありますので、事務所残業後には外へ飲酒に改めての外出も億劫です・・・。
寛ぎながらの家事子育て等が一段落の締めに社長との晩酌は社長に睡魔が発生時点でお開き!!
けして、独りでは飲酒はしませんし、キッチンドリンカーでもありません。
一日の終わりは、夫婦で飲酒時に“お疲れさん”の乾杯で癒されています。
焼酎・麦酒・日本酒等を省エネ(在宅飲酒)も意識的ですが、
何よりも帰らないで良い♪飲酒運転回避も出来る。というのが何よりです。
子供たちを残しての外出は極力控えてます。
「皆さんは、飲酒されてますか? 飲まない方のシャワー浴や、入浴後の水分補給の
愛飲ドリンクは 牛乳? 麦茶だったり!でしょうか?
飲酒を嗜む方は、 今季♪飲酒の種類は?
そして、お店派ですか? お家派ですか?」
弊社は、年末年始時期には、お付き合いでお店派になる時期もあります。
夏季は、なるべく在宅飲酒中です。















