「錦秋の花」12流派
イベント, 一口メモ, 専務取締役, 時事 2012年11月23日 あすから四天王寺でいけばな なにわ展
伝統的な型のいけばなを追及し、活動を展開している
「いけばな なにわ会」(会長=新居哲爾・未生流大阪家元)が、
24日、25日、大阪市天王寺区の四天王寺本坊で
「いけばな なにわ展-錦秋の花フェスティバル2012'」を開く。
出展するのは、池坊峰月流、甲州流、生真流、未生流(庵家)、未生斑鳩流、
未生御流など同会に所属する12流派。
「正調華道」に根ざした作品が展示される。
また、「タキイ種苗」(本社・京都市下京区)が新種のハボタン200本を提供し、
各流派とのコラボ作品も紹介。
ご来場者には、“なでしこ”の種がプレゼントされます。



















