今日の工事 7月4日(2Fベランダ設置のエコキュート)

2008年7月4日 未分類

今日は、暑い一日になりました。  エコキュートの設置工事の一日をお伝えします。

今日のお客様は、当社が電気工事を時々御願しています社長様の御自宅でした。 設置条件は、2Fのベランダにエコキュート本体を設置します。 室外機は、地上は、作業所になっているので、2Fの外壁外側に架台を取り付けて設置します。

前々日に予め、室外機のみの取り付け工事を行ないました。 重量がエアコンの室外機よりかなり重いので、2F外壁に吊り上げるには、人力ではちょっと無理です。 そこで考えたのは、バケット車に平らな台を固定してバケット車のカゴで上げてから設置をしました。 それと、高いところにあるためにとてもよく目立つのです。 配管は、綺麗に収めるためにスリムダクトで配管と電線管を収めました。

07050020.JPG  07050022.JPG  07050018.JPG

エコキュート本体も2Fベランダまで上げるには、人力では、やはりチョット無理です。 前々日と同じ流れでバケット車の登場です。 このバケット車、外見は古くて、へこんだ箇所があるんですが、意外と大活躍なんです。 今日の工事は、日頃、よく行なっている工事の類とは、ちょっと違って、 「よくできたなー。」 と思える内容で、気持ちの上でとても充実した一日になったのです。 当社の岩永君(水道工事担当者)も、 なんと 「今日は、いい仕事をしたなー。」 と独り言でした。 お互いに気持ちの上では、本当に満足の位置になりました。

施主様の承諾が得られましたら、写真で紹介いたします。 それまでちょっと待っててね! 不倒不屈の精神で色々な複雑な工事を解決できるように頑張りたいと思います。 今度は、ブロック塀に挟まれた狭小スペースでのエコキュート設置工事を依頼されました。 「ショートサーキットが起こるかも知れない」 そんな施主様の心配を解決できるように現在思案の最中です。 工事が完了したらまた報告します。

明日からは、またシリーズで、 「パソコンに助けられて!」 をお届けします。 お楽しみに。

Comments (0)

今日の工事 7月2日(太陽光発電の金属支持瓦)編

2008年7月3日 未分類

今回は、読みきり:今日一日の工事の内容をご紹介いたします。 それぞれのシリーズに時々織り交ぜてご紹介いたします。 早速第一話(7月2日編)をお送りします。

7月2日 水曜日 晴れ時々曇り 現場は、一宮市内、某邸新築工事の現場です。 通常は、会社へあさ7時半に出勤して、準備をした後現場へ出発します。 しかし、今日は、愛知県一宮市なので、昨晩のうちに準備を追えて朝一番で待ち合わせの上、直接現場へ出発しました。

現場では、すでに私達より早く来て仕事を始められている職人さんと監督さんがいました。 挨拶を終えて部材の準備をし、道具を手配。早速屋根の上で作業を開始しました。

ご存知の方も多いと思いますが、太陽光発電システムは、屋根の上に固定をします。様々な取り付け方法がありますが、今日の現場は、金属支持瓦による方法です。

新築工事ですが、瓦屋さんと一緒に瓦葺きと同時に金属の瓦を入れていく場合と、一旦瓦屋さんが、瓦を葺き終わってから、入れなおす場合があります。前回の前打ち合わせのときに、瓦屋さんから一旦瓦を全部吹き終わるので、その後に施工をすることになっていました。

thumbnail.jpg

綺麗に並んでいる瓦を、取り付け位置に従って順番に瓦を抜いていきます。 支持瓦の下には、補強用の板を木ネジで固定をします。 スペーサーを強いてから 金属の瓦を敷き詰めてビス止めします。 専用フレームを取り付けるめの固定用金具をボルトナットで止めます。 今日は、ここまでの工事です。 この続きの工事は、建築工事が進んでからになります。 次回紹介するときは、建物もかなり完成に近づいてきたときです。 お楽しみに!

Comments (0)

はじめての水道工事 その3 (最終回)

2008年7月1日 未分類

やがて、一人で大半の配管工事が出来るようになってきました。 そして、水道屋さんとして誰もが、経験する一番緊張する瞬間があるのです。

それは、最終の器具も取り付けをして、通水に至る作業のときです。 新米であるればあるほど、自分のやってきた配管で本当に水が通ってくれるのか? 本当に繋がっているのか? どこかで詰まっていないか? スッポ抜けていたらどうしよう? などなど、いろいろと考えてしまうのです。 

いよいよ、バルブ操作をしてみると、 「水がはしる音が聞こえて来ます。 シュッツ、シュッツ、プシュー、ジュジュジュー、グルグルグルー・・・。」  とそのうちに静かになってきます。 無事に水が廻った証拠です。

この瞬間を何度も経験してみて、自分の腕に自信ができてくるのだと実感してきました。 やはり、経験と実績に裏づけされた自信は、どんな分野、どんな形であれ尊敬に値するものだと教えられた内容でした。

私にとっての初めての水道工事は、 「仕事を通じて教えられた自分への信頼。」 と表現したいと思います。それが一番の土台となったのでした。 この通水作業までを無事に、問題を起こすことなく終えたことにより、自分への信頼がまた1つ、また1つと積み重なっていくときの充実感、小さな積み重ねですが、一番大切なものではないでしょうか?

人生の中で、自分への信頼をこれからもなくすことなく、むしろ、積み重ねていける人生にできたら、何としあわせでようか?

それ以後、水道さんから出発した私の第2の人生は、今までのサラリーマンとは違った内容の人生に進んで行きつつあります。 今も現在進行形にして、暗中模索、失敗と後悔の連続なんですが、これからもどうぞ宜しく!

 「はじめての水道工事」 は 、これでおしまいです。

Comments (0)

はじめての水道工事 その2

2008年6月30日 未分類

師匠として指導を仰ぐことになったのは、誰でもない、弟の浩二君でした。 一台のトラックに2人が一緒に乗って各現場へ出かけて配管工事をしてくるわけです。 毎日の繰り返しが続いて最初の夏が終わる頃には、なんと、体重が7キロも減ってしまっていました。

現在工事部長をしています、弟の浩二君は、大学を卒業して大垣市内のHO設備㈱へ入社しました。 その会社では、下水道の宅内配管切り替え工事を担当したり、住宅の新築工事に伴い水道配管の工事を担当していました。 私より一足早く、わが社へ戻って一人で水道工事を担当していましたので、私が今から、勉強をしようとする工事を、すでに一通りマスターした立場でした。

thumbnailcadzc079.jpg

熱い夏の炎天下では、 「やはり、暑くてキツイ、なるほど3Kの仕事だ。」 と実感をしました。 お蔭で体重も減るはずです。 道具も使い慣れてきて、やがて一人で現場を担当することになるのでした。  結果として水道工事を一人で最初から、最後までをやり遂げてみて、 「これが水道の配管工事なんだ。」 と実感をしたものです。  とりわけ、一番緊張するのは、新築の配管工事が、終了していよいよ水を流してみるときに、どうなるか? そのときの緊張感は、複雑な気持ちです。

つづきは、次回へ。

Comments (0)

はじめての水道工事 その1

2008年6月29日 未分類

現在私は、50歳、身長165センチ、体重70Kg(ちょっと太り気味)です。 サラリーマンを退職してもう、20年です。 サラリーマンのときの体重は、65Kg、デスクワークが主でした。

thumbnailca7qboq9.jpg

平成2年の11月頃、栃木県足利市でサラリーマン生活を過していました。  突然父親から 「当社の先代の社長(土屋氏)が亡くなって浩二(弟)も家の仕事をやってくれている。 お前も一緒にどうだ?」 と電話がかかってきました。 家の仕事とは、現在の水道工事店のことです。 

地元の本巣高校を卒業して、東京に出てから、もうかれこれ14年も過ぎていました。 専門学校へ、入学し、留年もしましたが、無事卒業、そして就職と生活が移り変わっていき、年に数回程度は、岐阜の家に立ち寄ってはいましたが、まさか、 「この時期に、帰って来いとは、・・・・?」 びっくりしました。  独身生活を数年過し、新潟県で見合い結婚をして、すぐに転勤になり栃木県へ、移動しました。 借家住まいでしたが、夫婦二人の生活で楽しく暮らしていた頃です。 よくよく相談をして、やはり帰ることにしました。

thumbnailca6tlmqq.jpg

家内は、秋田県生まれの千葉育ちで、仕事で新潟県にいたときに、結婚をしたので、岐阜への移動は、実家から遠くなるようで不安だったようです。 意を決して翌年の3月退職、荷物をまとめてトラック一台で引越しです。 家内は、おなかに最初の子供がいましたので、退職して千葉の実家へ、移動しました。 出産までは、家内は、千葉の実家で過すことになり、別々の生活になったのです。 

私も、家での荷物整理も済み、いよいよ、はじめての仕事に出勤することになりました。

 専門学校ではl、機械設備(衛生設備、電気工事、空調工事)の勉強をしていましたが、経験は、まったくありません。 自営業社の跡取りは、普通、どこかの同業者で修行をして家に戻ることが多いですが、私は、いきなり戻ってきました。 いきなり仕事も出来ません。 先輩もいないので、師匠として直接指導を仰ぐことになたのは、実は、・・・・・。 

つづく。

Comments (0)

ジェネシス計画について!

2008年6月28日 未分類

臨時増刊号として、 「初めての水道工事」 の前に 「ジェネシス計画」 について少しお話をさせて頂きます。

岐阜県安八町にあります、三洋ソーラーアーク:資料展示館(2F)の中を通り抜けて行きますと、そこに 「ジェネシス計画」 が説明してあります。 一度ご覧になってみるのも良いですし、下記に少し、記事を見つけましたので、ここで発表します。

-------------------------------------------------------------------------------------------

桑野 幸徳  ●太陽光発電技術研究組合理事長    kuwano_teian.jpg

  1. 世界経済が発展するにつれエネルギー、環境問題が深刻化
     21世紀を迎え世界の経済は益々発展してきている。とりわけアジア地域の発展は目覚しいものがある。経済の発展、豊かな生活は多くのエネルギーを必要とし、その結果、エネルギー源の多くを担う化石燃料は高騰し、またその消費は深刻な環境問題を引き起こしてきている。
  2. その問題を解決する切り札としての新エネルギー
     それらの解決のひとつの方策として新エネルギーが注目されてきている。太陽光発電は重要な役割を果たす。特にアジア地区で重要とされる。
  3. 目覚しく普及する太陽光発電の現状とその可能性
     太陽電池の性能向上、コスト低下は目覚しい。また各国でも新しい応用展開や普及政策が進行している。

世界的太陽光発電システム「ジェネシス計画」
 太陽光発電はエネルギー問題と地球環境問題を解決できる。世界の砂漠の4%に太陽電池を設置すると全世界のエネルギーを賄うことができる。地球規模の、大規模太陽光発電と超電導ケーブルからなるエネルギーシステム「ジェネシス計画」を紹介する。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

以上でした。

補足ですが、太陽光発電システムを応用した 「宇宙発電所計画」 も実は、あるんですよ。 SFのような、マンガのようなこの話も、きっと実現すると私は、考えています。 時間の許すときにまた、お話しまーす。 

では、 「初めての水道工事」 編をお楽しみに!

Comments (0)

太陽光発電システムへの熱き想い その7(最終回)

2008年6月27日 未分類

瑞穂市内のIS様に伺いますと、奥様が対応してくださいました。 太陽光発電システムに熱心なのは、むしろ奥様だったのです。 とても積極的で、銀行の融資によって設置をすることになりました。 現場の敷地は、隣地とのスペースが少ないため、まず足場を組みました。 リフトによっては、荷揚げが出来ません。 そこでユニック車というクレーンのついた作業車で境界線ギリギリの所から荷揚げをしたのです。 設置工事は、スムーズで1日で完了できました。

これも最初に紹介をして頂いたM様のお蔭でしたので、またM様へ伺って報告をしたところ、 「そろそろ我が家も、設置するか?」 となったのです。 この時期にM社のパネルが、145Wが新発売をされることになり、M社のパネルを導入してもらったのです。 設置場所は、3Fの屋根、東面と西面の2面設置です。 工事の期間は、2日間でした。 やはり3Fの屋根は、高くてちょっと怖い印象でした。  とても熱い日だったです。

無事5件が完了して、嬉しさ一塩です。 

ちょっと振り返ってみると、太陽光発電によってもたらされる大きな恩恵が実感できてきました。 そうすれば、やがて、国境の問題、人種の問題、利害の問題が少しずつ解決していけば、きっと  「ジェネシス計画」 が進んでいくと強く強く想いはじめました。 私の生きている間には、ちょっと難しいかも知れませんが、こういう思いを持った人が世界の中で、たくさん増えれば、必ず成功する計画だと今でも強く思っています。 

今日、出会ったお客様も、明日出会うとする人も、この大それた計画に向かって、進んでいる一人ですし、小さな工事店ですが、微力ながら頑張っているのです。

皆さんの設置した太陽光発電システムは、ただの販売を目的として設置されたものではなくて、世界の為になる尊い宝物なのです。

太陽光発電システムへの熱き想いとは、 「ジェネシス計画」:大それた計画に惚れた男のロマンだったのです。 計画が実現するまで孫子の代まで続くロマンなのです。   終わり。

次回からは、私の初期を少し振り返って「初めての水道工事編」をお届けします。

Comments (0)

太陽光発電システムへの熱き想い その6

2008年6月26日 未分類

羽島市在住のO様は、ご主人さんが大工さんなのです。 鉄筋コクリートの家でした。 こちらもM様より紹介ということで、 「専らどんな架台がいいかな。」 などの話が中心でした。 同じ陸屋根でも鉄筋コンクリートですので、屋上に穴を開けるわけには、いきません。 図面を書くこと数回で、骨子が出来上がりました。

この時期になってもメーカーの標準架台は、まだ作成されていなかったのです。

コンクリートの台を作ってその上に架台を組み立てる方法をとりました。 工事期間は、コンクリート工事は、前もって型枠で作っておき、架台組み立てと太陽電池パネルの設置接続で2日間でした。 こちらも格好のいい物件です。 大工さんの付き合いで知り合いの電気工事店さんと工事を一緒にすることになったわけですが、親切で頼りがいのある電気屋さんでした。

最後に工事が完了すると、またしても 「弟を紹介するから、そちらの工事もお願いね!」 ということになったのです。 それも地元の瑞穂市内で、当社の事務所より数分のところでした。 本当に嬉しくてたまりませんでした。 本当にラッキーだったのです。 

当時私が選んでいたのは、M社とSH社のメーカーが中心でした。 どちらからも 「どうして次から次へと注文がくるのか?」 不思議に思われていたようです。 太陽光発電システムが普及することで、地球温暖化の対策になることは、間違いないと確信をしました。 それとメーカーの会議で、名古屋へ時々行きますと、当時、ものすごくたくさん販売をしている会社もあったのです。  10年前にして、既に一ヶ月に平均して6~7件の実績でした。 「かなわないなー。」 と悔しさも感じたことをよく覚えています。

話を戻して、  そして IS様へ伺ってみると、・・・・・。次回につづく。

Comments (0)

太陽光発電システムへの熱き想い その5

2008年6月25日 未分類

岐阜市在住のA様は、ご主人が建築関係の仕事をしておられました。 既に、いろいろな業者さんへ問い合わせをされていたようで、迷っておられました。 そこへK様より紹介ということなので、信頼を頂いた結果、A様も話がとてもスムーズに進みました。 

A様の本宅は、それほど大きくないのに、とても上品な感じを受ける家なのです。 和風にしてシンプルな造り、大袈裟でない壁の化粧、珍しく縁側もあって古風な造り、屋根も変則的な屋根で面積を賄うには、少し無理がありました。

結果として鉄骨で架台を作って、離れ(1F:車庫、2F住居)の陸屋根に設置することになったのです。 工事の期間は、2日間でした。 架台については、何度も図面を書いてみて、飛行機の翼のような雰囲気が出せたら格好いい姿になると考えていました。 案の定、通りから目立つ存在になりましたので、一目で分かります。 自分で言うのもなんですが、 「うーん、格好いいな。」 と言える物件になりました。 これで第3号発電所の完成です。

穂積のM様にまた報告をしに伺ったところ、また 「もう一件紹介するよ。」 といわれました。 これも驚きです。

羽島市在住のO様でした。 とても明るい感じのする方でした。 内容の紹介は、次回につづく。

Comments (0)

太陽光発電システムへの熱き想い その4

2008年6月24日 未分類

岐阜市内在住のK様は、少し年配の女性の方でした。 屋根の改装工事がしてありましたので、 「最近屋根の工事をされたのですね。」 と話し掛けましたところ、 驚くことに、 「この屋根にソーラーシステムをつけるためよ。」  と返事が返ってきました。 更に、 「誰が付けてくれるのか、さっぱり分からなくて、困っていたの。 今回は、Mさんからの紹介だから、早速つけてね。」 と話は、トントン拍子で進んで、当社にとって第2号発電所の設置工事を担当することになりました。 

工事は、慎重にも慎重に、丁寧に行ないました。 和風の重厚な家なので泥がたくさん入っていました。 当時は、必ず屋根工事の職人さんを一人頼んできてもらっていました。 瓦をめくり、既設の泥を取り除きます。補強板を垂木にビス止めして屋根用モルタルを入れて金属瓦を敷直します。 段々と出来あがってくると、銀色の金属瓦が所々にあるのが、バランスが取れていて、妙に美しいのです。

縦置きのフレームも当時は、現地の調達品でアルミの汎用角パイプです。 横フレームからメーカーの純正品でした。 できあがると、なんとも愛着のある工事となりました。 

一緒に電気工事を担当して貰ったY氏は、 「これは、面白い。これは、いい。」 と何回も腕組みをして眺めていたくらいです。 無事に検査も終了し、請求書をもって伺うことになりました。 感謝の気持ちを込めて、伺うと、 なんとそこには、分厚い封筒がありました。 即金でその場での支払いとなったのです。 しかも、お友達を紹介してくださるということに、又なってしまいました。 スゴイと驚きとともに感謝の気持ちが又も一杯になって、穂積のM様にお礼の連絡をしておきました。

 次の方は、岐阜市在住のA様です。 大通り沿いの家でしたので、すぐにわかりました。 又も訪問してみて感激でした。 それは、・・・・・。つづきは明日。

Comments (0)

オール電化・主な営業エリア
瑞穂市内が最重点アフターフォローエリヤです。
その周りの周辺地域(岐阜市、大垣市、羽島市、本巣市、各務ヶ原市、本巣郡、安八郡、その他)が重点的なアフターフォロー地域です。
又、一部地域を除き岐阜県内ほぼ全域、三重県北勢地域、愛知県西北部地域で施工可能な地域です。
個別にお問い合わせ下されば、臨機応変に対応致します。
Copyright (C) 2007 (有) 協栄ポンプ店 「すいすい工房」 Powered by オール電化JP
Entries RSS Comments RSSログイン